ターニング・ポイント―科学と経済・社会、心と身体、フェミニズムの将来

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制作 : 吉福 伸逸 
  • 工作舎 (1984年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (741ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784875020998

ターニング・ポイント―科学と経済・社会、心と身体、フェミニズムの将来の感想・レビュー・書評

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  • 今なお古びない、今こそ思い起こすべき。

  • 科学への興味を広げる本である。
    個々の理論の妥当性は、よく分からないが、理論的な検証をしようという気が起きてくる。
    科学、技術と、社会的な思考に関する前向きな、明るい本として読むとよいかもしれない。

    転換点。
    科学と経済の均衡は、
    心と身体の均衡に似たり。

    陰陽と粒子と波動。
    西洋近代主義の転換点を示す。

  • 1980年代のニューエイジ思潮のバイブル
    横山雅彦氏推薦

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