世界史の哲学―戦後日本思想の原点 (こぶし文庫)

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著者 : 高山岩男
制作 : 花沢 秀文 
  • こぶし書房 (2001年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (510ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784875591504

世界史の哲学―戦後日本思想の原点 (こぶし文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 『ぼくらの頭脳の鍛え方』
    書斎の本棚から百冊(佐藤優選)11
    宗教・哲学についての知識で、人間の本質を探究する
    世界史が複数存在することを明確に説明する。…多極化世界を理解するための基本書。

  • こんな本があるなら、もっと早く高校生の時に読みたかった。

    歴史的時間=暦、世代、年代、時代

    歴史を動かす力=政治、宗教、文化、経済

    歴史の意義

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世界史の哲学―戦後日本思想の原点 (こぶし文庫)の作品紹介

戦後日本思想の原点。「大東亜戦争」のイデオローグか?ポストモダンの先駆か?西欧近代主義の打破と世界史の多元性を唱え日本の「世界史的使命」を訴えた京都学派四天王の一人、高山岩男の幻の大著。

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