だれも教えなかった地球人類28の真実

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著者 : 上宮知樹
  • 今日の話題社 (2004年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (146ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784875655503

だれも教えなかった地球人類28の真実の感想・レビュー・書評

  • (地球を支配している存在とは?)……トカゲの顔をした、人間型宇宙人です。トカゲと人間の指の数が同じ5本であることは偶然ではありません。色々な猿や鳥、爬虫類、昆虫、犬、猫、ライオン……は元々別の惑星や文明にルーツがある宇宙存在の遺伝子を組み込んで作られているということです。ペルーの古代遺跡から鹿の顔を持つ人間の像が発掘されていますが現実に存在していたからこそ、残されているのです。
    (神とは何だったのか?)……地球上で神もしくは創造主と今まであがめられてきた存在は、根本創造に比べれば、誠に小さく、遥かに隔たった存在でした。それらは間違いなく宇宙存在=宇宙人でした。
    (日本の存在理由?)……日本を管理しているエネルギー体が非常に重要なのです。エネルギー体が元々地球を創造し、その目的通りに運行しているのか監視し、軌道修正する役割を担っているからです。

  • ”…江戸二六〇年間に非常に貴重な情報、調和達成の情報が遺伝子に入力されたのです。”

    ”環境の浄化はまず、微生物を用いた土壌の浄化が先になると思います。地球の深い部分、非常に古い部分の地層に、変わった性質を持つ微生物が何種類か冷凍保存の状態で眠っています。それらを解凍し、目覚めさせ、培養して土壌に散布すればよいのです。それらは皆さんにはまだ発見されていません。培養する段階で私達が手を貸すことになるでしょう。”

    ”日本人一人ひとりの意識の中には真実の言葉に反応するように仕掛けがしてある。それが神一厘の秘策と呼ばれているものの正体。”

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