殺し殺されることの彼方―少年犯罪ダイアローグ

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  • 雲母書房 (2004年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (229ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784876721641

殺し殺されることの彼方―少年犯罪ダイアローグの感想・レビュー・書評

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  • 加害者に迫る本は結構あるけど、加害者と被害者の関係性を詳らかにする本って、そう言えばない。
    そ~ゆ~意味では、とっても興味深かった。(関係性が見出せない…って関係性も含め)
    ちゃ~んとタイトル通りの内容。

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殺し殺されることの彼方―少年犯罪ダイアローグの作品紹介

なぜ少年少女たちは加害者に、また被害者になってしまったのか。そして、事件を回避する道はなかったのか。社会を震撼させた事件が内包する普遍性に迫る、白熱の討論。往復書簡による「佐世保事件」を緊急収録。

殺し殺されることの彼方―少年犯罪ダイアローグはこんな本です

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