太陽の法―エル・カンターレへの道 (OR books)

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著者 : 大川隆法
  • 幸福の科学出版 (1997年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (373ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784876883219

太陽の法―エル・カンターレへの道 (OR books)の感想・レビュー・書評

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  • 「常識」を超越した、宇宙の誕生、多次元世界の構造、転生輪廻の仕組み、ムーやアトランティスから続く「人類1千万年」の歴史、といったこの教団の根本となっている壮大な世界観が説かれております。
    それをそのまま受け取るならすごいことですね。
    「常識」からかけはなれた壮大な世界ですが、(シュタイナーを想起させます)自分には一概に否定はできないですね。

    旧版では、GLAの高橋信次をエル・ランティという偉大な大霊として持ち上げておりましたが、「方便の時代は終わった」以降、彼を「裏側の仙人」という風に位置づけております。

    「執着を断つにはまず、愛を与えることから始めてみることです」といった、心を射抜くような人生にとって真理ともいえるような言葉であるのは確かなのですが。

    旧版「この教えは本物です。果たして本物かどうかを知る基準は自らの心に感銘をうけるかどうか。最終的に正しさを決定するのは真我、神性の納得いくかです。」

    改訂「悪魔に振り回されている人でない限り、それを読めば心揺さぶられ、反省の涙がこみあげてくるはずです。」

  • あらたな地球史のはじまりはここから。

  • 人生を変えた一冊!

  • 本当の愛とは与える愛の事ということが、一番心に響きました。

  • 「仏法真理」の基本経典。創世記や愛の段階説、そして文明がどのように起こってきたのかなど、時代を超えて、次元を超えてその法則が明らかにされています。数多くの訳本も出版されており、全世界に数千万人の愛読者がいると聞きました。現代世界の経典と言えるでしょう。

  • 本書の内容は、「新・太陽の法」と殆ど同じですので、そちらを読むといいと思います。

    この一冊に、人間の生きる意味や正しい世界観・歴史観、また正しい宗教とその役割など、凝縮しています。
    私達はこの1冊を読むために今世に生を受けたといっても過言ではありません。

    私も一生のうちにこの本を何度も読もうと思います。
    また、「永遠の法」「黄金の法」も同じ9次元の悟りですし、根本法典ですから、併せて何度も読み直して勉強したいですね。

  • 幸福の科学の基本書中の基本書であり、これから来る時代の主導的な価値観が提示されています。 創世記や愛の段階、悟りの構造、文明の流転を説き、主エル・カンターレの使命を明らかにします。全世界で数千万の愛読者を持つ現代の聖典です。

  • 拾いもん。

  • 何れ後世に残る本です。
    ご一読あれ。

  • 人生最大の衝撃!果たしてあなたはついて来れるか?

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太陽の法―エル・カンターレへの道 (OR books)の作品紹介

現代をどう生きればいいのか!?愛とは何か!?人間とは何か!?これこそ、ノストラダムスの予言を打ち砕く一書である。

太陽の法―エル・カンターレへの道 (OR books)はこんな本です

太陽の法―エル・カンターレへの道 (OR books)のKindle版

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