フェデリコ・カルパッチョの極上の憂鬱

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制作 : Federico Carpaccio  木暮 修 
  • 幻冬舎 (1994年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (352ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784877280277

フェデリコ・カルパッチョの極上の憂鬱の感想・レビュー・書評

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  • エッセイにしては、濃厚かつ、ちょっと、妄想気味な、誠に楽しい一冊でした。ここ、2週間、何も出来ない日々、このエッセイをゆっくり読むことで、なんか元気になれたような…フェデリコ、ありがとう!!(知らない人だが、読むと友達になった気すらする?凄い効果)

  • やけっぱちでふざけてて嫌い

  • フェデリコって日本人ですよね?というか、小暮修さん?
    未だに真相を知らないのだけれど。

  • 謎のトスカーナ人フェデリコ・カルパッチョとドットーレ木暮のボケとツッコミ満載のエッセイ。
    やっぱ男は食いしん坊の方がいい。

  • 多分今まで読んだ本の中で一番笑った本。ぶりぶりはまちかんぱち・・・。Non-Japaneseにカテゴライズしたけど、これ書いたの、日本人だと思う。

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フェデリコ・カルパッチョの極上の憂鬱の作品紹介

謎のフィレンツェ人フェデリコ・カルパッチョが、異国の街トウキョウを描き、豊饒なる世界へあなたを誘う「食と酒」のカルト・エッセイ。

フェデリコ・カルパッチョの極上の憂鬱はこんな本です

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