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おかずとご飯の本 についての感想・レビュー・書評


おかずとご飯の本
199人が登録 ★3.98

著者: 高山なおみ 
本 / アノニマスタジオ / 141ページ / 2007年11月発売
ISBN/EAN: 9784877586584
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評価平均: 3.98
登録数: 199
レビュー数: 17
価格: ¥ 1,680 (参考価格:¥ 1,680)

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みんなの感想・レビュー・書評

こっこさんのレビュー 3 読み終わった

食欲は、生きる欲。

お腹がすくと、ああ生きていられる、と安心していたあの頃を思い出す

でも実際ぱっと作るにはハードル高い(料理得意じゃない自分)

mozyaさんのレビュー 5 読み終わった

いくつか作ってみたが、どれもおいしい仕上がり。
背伸びをせず、ちゃんと地に足がついていて、
しっかりおいしいといった感じ。

まっき~♪さんのレビュー 読みたい

立ち読み候補!

珈琲さんのレビュー 4 読み終わった

写真も気取りすぎてなく、
作り方もシンプルなものが多く
実際の食卓に乗りそうな、実践的料理本。

はじめてカレイの煮つけを作った。

maicosmopolitanさんのレビュー 5 読み終わった

高山なおみさんの、一息に皿に盛ったような(ときにソースはとびはねたままという)素朴な盛りつけが好き。「作為がない」という作為?とうがってみたくなるほど、そこには作為はないのです(たぶん)。不作為の美学。そこに「日常」に対する恬淡とした眼差しを感じる。

この本を読んで、砂糖の代わりにきび砂糖を使い始めた。煮物のときのコクが増したように思う。

豚バラかたまり肉でつくるレシピやエビチリ、魚料理はてっぱん。今夜は久しぶりに豚のスペアリブのフライパン焼きに。一見簡単そうだが、骨にそって包丁を入れたり、塩をすり込んで一晩寝かせたりと、本を参照して作ると「さりげないひと手間」が違ってくる。

poepoetさんのレビュー

あまりに美味しそうで買った料理本。
さらっと書いてあるけど、以外と手が込んでます。
ひと手間を惜しまずに。。

bajitetteさんのレビュー 5 読み終わった

欲しかったのはこっちの方だった。早速活用したい所存。

booklogさんのレビュー 読み終わった

日々ごはんもいい。おいしい。

rockwallabyさんのレビュー 4

誕生日に友達にもらいました
難しいわけではないけど、わりと凝ってるし本格派っぽい
この本にある料理がいくつか作れるようになれば
料理の腕がワンランクアップする気がする
料理本って眺めてるだけでも楽しいよね

blueさんのレビュー 5

どのお料理も簡単でおいしいです。ごはんをたくさん食べたい若い人向け。

arlequinさんのレビュー 5

しっかり、食べましょう。

好き嫌いはいけません。

ほら、苦手なものも、こうしてみれば。

諦める前に。

∴sawa∴さんのレビュー 5

シンプルかつおいしい。そしてアニノマスタジオフェチにはたまらない。

mayuさんのレビュー 4

写真すてき

まみさんのレビュー 3
バードさんのレビュー 4 読み終わった

2008.03.25/手の込んだものも、お気軽なものも、いろいろと載っている。参考にして作ってみたいと思わせる本。

全17レビュー中 1 - 17件を表示
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