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みんなの感想・レビュー・書評
凄く良いです。
初マインドマップの本ですが、かなり分かりやすく書いてあり、非常に刺激を受けました。
早速この本の内容を書いてみましたが、短時間で要点が出るわ出るわ。
これから本のまとめは全てこれを書こうかなと思うぐらいでした。
ブクログにこの機能付けてくれないかな~
仕事にも使えそうなので、しばらく試してみたいと思います。
超オススメです!
本を読んでも頭に入っていなかったら意味がないので、いつでも簡単に今まで読んだ本が復習できるようなファイルを作成していて。
そのツールとしてマインドマップを活用したくなったのが、今回の読むきっかけ。
著者のトニー・ブザン氏はマインドマップの第一人者。
多様な精神論がこの本には書かれていた。
そして、マインドマップの作り方のコツが多岐にわたって書かれていたのでその部分を1日の合間読書させてもらった。しっかり復習に活用させてもらおうと思います。
*第一章~三章まで読んだ時点でのレビューです。
脳の持つ力やそれを活かすツールとしてのマインドマップの有用性やコツ、実践・応用方法まで一冊で幅広くカバーされている。
理科系さっぱりな自分は「ほうほう」とどんどん読み進めてしまった。
四章、五章は場面別実践編・応用編なので、実際に描くときに読むかも。
なんにせよ、マインドマップの基本概念から実践法まで分かりやすく書いてあるので私のような初心者にはおすすめ。
関連する語句とイメージを結びつけ、考えを整理するのにこの方法を使っています。職場の上司が読んでいたのを見て、面白そうだったので、買ってみました。社会人の方にも、学生の方にも「役に立つ」本だと思います。
本屋さんで見つけたら、立ち読みしてみてください。(十分理解できます)
大阪1課:肥後
ダ・ヴィンチ、エジソン、アインシュタイン、ピカソなど、天才たちが無意識に活用していたノート法、それがマインド・マップ。マインド・マップは脳の働きを最も自然に近い形で表現する方法であり、脳の働きをいちばん効率よく、パワフルに引き出す表現法だと言える。以前より興味のある手法であり活用はしてきているが今後も学習していきたいと思わせる1冊である。
マインドマップをどのような分野に使うかを書かれている本。マインドマップを使うことで日常の色々なことが変わりそうな予感がします。(トキ)
マインドマップの存在はよく知っていたが、専門の本を読んだのは初めてであった。
他の本と比べたわけではないが、自分的にはわかりやすく、自分の取り組むべきことが明確になった気がする。
マインドマップは数をこなすことが大事だと感じたので、ビジネス書を読んでいる時など、活用していきたい。
タイトルが大げさなのが気になりますが、中身はマインドマップの入門書としていろいろな事例を紹介していて分かりやすく、取り組みたくなります。
マインドマップを始めるとき、この本がとてもわかりやすかった。内容つまみ食いのムック本よりも、しっかりとした本で勉強した方がいいですね。
概念間のつながりや概念の広がりを大事にしてノート取りましょう的なマインドマップ指南書。文章を極力書かないあたり、コンピュータによる情報検索システムと似ている。
是非はともかく、とりあえず、メモ書きが楽しくなる場合があり。
オーラソーマのレベル3で学ぶことのひとつに「生命の木」というものがあります。 「生命の木」というと何やら難しいカバラの教義のように思ってしまうかもしれませんが、これはひとことで言ってしまえば、人生の縮図を表すマインドマップ、宇宙、人間、人生の意味を説き明かす、非常に優れたマインドマップに他なりません。 これだけの簡単な図で、人生の神秘を解き明かすなんて、すごいですよね。 この「生... 続きを読む »
マインドマップの本です。10年前に買って読んだ時はぴんときませんでしたが、今はその有用性がよく理解でき実践しています。
マインドマップに関する書籍はいくつも出ていますが、やはり本書のようなトニー・ブザン著のものが、内容が詳しく書かれているのでおすすめです。
9月8日読了。流行のマインドマップの創始者がその効能・エクササイズ(とにかくいっぱい書く、という方法だけど)を説く。記憶する・想像力を刺激するために、絵と色を使って手書きをすることが有効なことは当然。また「脳は美しいものを好む=美しいマインドマップほど鮮烈に脳に印象付けられる」という説も納得できる。自分だけでなくチームも巻き込むことでマインドマップの威力は増すようだが・・・とりあえずは自己分析がてら、適当なやつをいくつか書いてみようか。
アメリカのLanguage SchoolやCollegeの国語の授業で勉強していたことと似ていたので、これまでもフレームワークについてはなんとなくわかったいた。ただノートをとるとなると、ちょっとやはり抵抗があるもので。。。フォトリーディングしたものを書きとめるのに役立つのかもね。
この本のCoverはいまいちぐっとくるものがないのと、良いことかいてるのに、ごちゃごちゃした印象のある中身。これってフレームワークなってないんちゃうかな?
マインドマップを知ったきっかけの本。これによって、思考法ががらりと変わりました。年齢的に考えてもそれは奇跡かも・・。
マインドマップとは、放射線状に関連のある事柄を書き出していくノート法で、この本の著者であるイギリスのトニー・ブザンという人が考案したもの。
マインドマップは実際にやってみると良さがわかる。






