公共文化施設の公共性 運営・連携・哲学 (文化とまちづくり叢書)

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  • 水曜社 (2011年4月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (356ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784880652573

公共文化施設の公共性 運営・連携・哲学 (文化とまちづくり叢書)の感想・レビュー・書評

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公共文化施設の公共性 運営・連携・哲学 (文化とまちづくり叢書)の作品紹介

公共文化施設とは固有のプロデュース機能を備えた舞台芸術施設であり、また長期的な教育事業や前衛的・実験的芸術への支援なども大きな役割である。だがその運営と発展には多額の公的助成が必要となり市民らの合意が不可欠である。
本書では地域と市民社会の形成に公共劇場が果たすべき役割である「公共性」が、個人と社会の関係を安定的・持続的に紡ぎ、「新しい公共」をつくるという観点から、公共文化施設の本来の使命を多方面から考察する。

公共文化施設の公共性 運営・連携・哲学 (文化とまちづくり叢書)はこんな本です

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