きつねと私の12か月 (そうえんしゃ・世界のえほん)

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制作 : フレデリック マンソ  Luc Jacquet  Fr´ed´erick Mansot  さくら ゆき 
  • そうえん社 (2008年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (25ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784882642862

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きつねと私の12か月 (そうえんしゃ・世界のえほん)の感想・レビュー・書評

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  • 友だちと一緒にいると楽しい。だから、いつでも一緒にいたいと思う。けれど、それが友だちの自由をうばうことになってしまうとしたら・・・?

  • 『フランツさん、森をえがく』のフレデリック・マンソさんの絵本をもう一冊。
    こちらは物語が別の方で、よかったです(^^;;
    きつねと触れ合いすぎて、エキノコックス大丈夫⁈とまたまた大人の読み方をしてしまう私…アカンなぁ。
    きつねと仲良くなりたい主人公の気持ち、わかります。狼を追い払うなんて凄いなぁ。
    「きつねは私に、友だちとはなにかを教えてくれた。友だちを愛することは、自分のものにすることじゃない。きつねは、自然のなかにいるのが、幸せなのだ。」ストレートな文章が素直に心に染みてくる、いい絵本でした。

  • 2012年11月29日

    <LE RENARD ET L'ENFANT>
      
    デザイン/宮本久美子

  • 4年1組 2012/6/12
    4年4組 2012/7/3

  • きれいでおしゃれな秋色絵本

    女の子ときつねが仲良くなる話

    友だちとは、友だちを愛することは、自分のものにすることじゃない

    そりゃそうなんだけど
    なるほどなー

  • ★図書館

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