座敷ぼっこ (ふしぎ文学館)

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著者 : 筒井康隆
  • 出版芸術社 (1994年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (252ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784882930785

座敷ぼっこ (ふしぎ文学館)の感想・レビュー・書評

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  • 平成6年4月20日、初、並、カバスレ、帯なし
    2013年7月9日、松本平田BF
    2016年4月20日、松阪BF

  • 25編

  • 「遠い座敷」が良かった。擬古文調(?)の独特の語り口も面白い。

  • イメージ参照(http://blogs.dion.ne.jp/kentuku902/archives/2658858.html)
    (収録作品)座敷ぼっこ/睡魔のいる夏/群猫/お紺昇天/ベムたちの消えた夜/廃墟/姉弟/会いたい/白き異邦人/ミスター・サンドマン/チョウ/時の女神/わが良き狼/犬の町/佇むひと/遠い座敷/かくれんぼをした夜/風/遥かなるサテライト群/秒読み/夢の検閲官/北極王/禽獣/家族場面/母子像 

  • 数個面白いのがあったけど、わけがわからないのが多々あった。
    アイデアは突飛なんだけどなーていうのも多かった。

  • 読んだ冊数カウントのため乗せる。高校の国語教師から何故かプレゼントされた。

  • 「遠いなぁ…」群猫」「お紺昇天」「夢の検閲官」「家族場面」他収録。ロマンあふれる不思議物語。

  • 「会いたい」所収。

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