越境と覇権―ロバート・ラウシェンバーグと戦後アメリカ美術の世界的台頭

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著者 : 池上裕子
  • 三元社 (2015年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (406ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883033898

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越境と覇権―ロバート・ラウシェンバーグと戦後アメリカ美術の世界的台頭の感想・レビュー・書評

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越境と覇権―ロバート・ラウシェンバーグと戦後アメリカ美術の世界的台頭の作品紹介

一九六四年のヴェネツィア・ビエンナーレでアメリカ人初の大賞を受賞し、世界的名声を得たロバート・ラウシェンバーグ。彼の越境性に着目し、戦後の国際美術シーンにおけるパリからニューヨークへの覇権の移行を、世界美術史の見地からつぶさに検証する。

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