呪いの予言

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著者 : 川井春水
  • 三五館 (2009年6月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883204700

呪いの予言の感想・レビュー・書評

  • 本のタイトルにギョッとしますが、そんなオドロオドロしい内容ではありません。

    著者が修行した、荘厳契密法による気の詰まりを抜く方法だとか、日ごろの心がけで難から逃れられるなど、自ら未来は開けるのですよということなのでしょう。

    今一度、自分の生活を律してみます。

  • 書店で、この本を手に取っているのを知人に見つかり
    「なんだか怖い・・・」といわれた思い出の1冊(笑)

    普通に生活しているだけでも、知らない人から受ける
    「邪念」ってあるような気がしていたので、私は読んで
    よかったと思う。

  • おまじないの本、第三弾!!(笑)
    厄除け、災難除け、風水とか昔からある迷信や言い伝えによる開運法

    *寝る前に自分の名前を3回唱えると安眠出来る
    *良い夢は人話さないで悪い夢を話す
    *そろばんの音は邪気払いになる…ストラップとかでもOKv(*'-^*)-☆
    *太陽エネルギーを取り込む…布団欲し、洗濯物の天日干し
    *良いエネルギーを発する顔の基本は"笑顔"

    他にもこまこまと色々書いてあるけど…こんなもんかな?「(ーヘー;)

  • タイトルの「呪」のインパクトは強烈だが、内容は身近なアレコレ
    <未来篇>
    よい夢は人に話してはいけない
    迷信?夜に爪を切ってはいけない
    ・・・など

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