スマーフ物語 (6)  100人めのスマーフ

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著者 : ペヨ
制作 : 小川 悦子  村松 定史 
  • セーラー出版 (2002年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (42ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883309764

スマーフ物語 (6)  100人めのスマーフの感想・レビュー・書評

  • 654年に1度の月の祭!
    映画「スマーフ3D」のブルームーンの祭みたい♡

    鏡の中から飛び出してきた100人めのスマーフ。
    でも、鏡の中から出てきたからすべてがあべこべ。
    言葉も全部さかさま語。

    でも、鏡を通り抜けて本物のスマーフに!
    ずっとコマが合わせ鏡状態になってるところが
    すごくかわいくて、Peyoさんの自由な発想が
    すごく楽しくて大好きな100人めのスーマフのお話♡

  • (2014-09-28)(2015-12-06)

  • 100人目のスマーフ鏡ができたところがおもしろかったから、ぼくも自分で鏡を作って、どんなことが起こるのか試してみたい。

  • 第6巻
    『100人めのスマーフ』
    LE CENTIEME SCHTROUMPF
    Copyright © Peyo 1968
    しあさっては、654年に一度の月の祭りの日。100人で踊る真夜中のムーンダンスには、スマーフがあと1人足りません。翌日、“うぬぼれ”が作った鏡に雷が落ちて……。『にせものスマーフ』も同時収録。

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