ターゲットメディア・トルネード~Web広告、雑誌広告、交通広告(OOH)が効果的なワケ

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著者 : 吉良俊彦
  • 宣伝会議 (2007年11月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (164ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883351817

ターゲットメディア・トルネード~Web広告、雑誌広告、交通広告(OOH)が効果的なワケの感想・レビュー・書評

  • ターゲットメディアトルネードとは?

    →今までの集団を意識したマスメディア的思考から個人を意識したターゲットメディア的思考にシフト
    興味の継続を担う
    ロイヤルカスタマーを生み出すことが目的

  • ターゲットメディアが費用対効果が高いということを説明している本。

    いかにしてターゲットを絞り込み・分類を行うのか?
    そのターゲットにどういったメディアを当てていくべきなのか?
    ということに触れてほしかった。

    内容としては2011年時点でもう古すぎる

  • 貰ったから読んだ、だけ。
    時代遅れ感・・・。

  • 江良さんお勧め、

  • 単なる経験談や個人的な見解・感想の集合。<br />OHHの戦略的な運用や体系的な分類を期待したが、そういうレベルの記述は無し。

  •  今後は、マスメディアではなくターゲットメディアが主題となるということを論じた本。別に深く勉強になる事はないなー、と思う。が、読みやすい。
    ただ、メディアがうんぬんよりは、戦略とかを勉強すべきかも。。

  • ●未読
    「編集会議」2009.01月号 p.101で広告
     〜あらゆるメディアを6つの定義により分析し、「マスメディア」と「ターゲットメディア」に分類。
      新しい時代の生活者にあわせた「ターゲットメディア戦略」を考えることで、より効果的なコミュニケーション手法を伝授する。

  • 正直、良くわからない。
    雑誌がターゲットメディアであることは誰もが知っていて今更広告代理店OBが強調することでもないが、一般論としてのWeb広告がターゲットメディアって?という感じ。
    3年前に出ていれば、少しは賞賛されたかも。

  • 広告の中でも出版がけっこう取り上げられてた。
    マスメディア→ターゲットメディアへの変化について書かれてたけど、
    ちょっと他の書籍より浅い感じ。

  • 人は知名によって興味を持ち、それが継続することで理解し、購入に至る。人々の心理変容は、今までの「知名→理解→購入」というテレビ・新聞型のプロセスから「知名→興味→興味の持続→理解→購入」へと変わってきているのだ。それにより、生活動線がこれまで以上に重要なカギを握ることになる。

  • マス・マーケティングとターゲット・マーケティングの違いや使い方などについて書かれた本。分かりやすいことは分かりやすいけど、それ以上でも以下でもない感じ。

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ターゲットメディア・トルネード~Web広告、雑誌広告、交通広告(OOH)が効果的なワケの作品紹介

メディア戦略の未来を担うであろうターゲットメディアについて、具体的に記した。これを読めば、いま、時代の中でどういった広告戦略が求められているのか、どんな広告戦略が最も効果的なのか、それにはどういうメディアを使うのが最適なのか、大きく掴んでいただける。

ターゲットメディア・トルネード~Web広告、雑誌広告、交通広告(OOH)が効果的なワケはこんな本です

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