Windows自動処理のためのWSHプログラミングガイド

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著者 : 五十嵐貴之
  • ソシム (2009年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (271ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883376582

Windows自動処理のためのWSHプログラミングガイドの感想・レビュー・書評

  • 仕事用。
    バージョンの進化は早いけど、
    世の中、基本的なことは、変わらなくって。
    そんな、元々のところを抑えている本だと思う。
    とても理路整然と書かれてて、
    読みやすい本です。

  • サンプルが豊富。WSH のサンプル本としては良書かもしれない。

  • wshを使って仕事をする必要があり、その目的で買った本。
    まったく事前知識がない状況から、純粋に学ぶために買ったため、その目的にはあってはいるが、既に知識があり、レファレンスとして参考するには無理がある。
    どちらかというと、プログラミングすら初心者であるひと向けである。
    そのためか、内容が少々浅い。
    たとえば、OOPなどの用語を使わずに、それがなんなのかを簡単に説明しようとしているため、プログラマにとっては、むしろそういう説明がやっかいな本になってしまった。
    まあ、ちょっと飛ばし読みはしたが、、半日ぐらいで、(なにより、サンプルソースが豊富である)けっこう実用的なものをつくれるようになる。。

    まあ、その時点でこの本もいらなくなるのが難かも、、、

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Windows自動処理のためのWSHプログラミングガイドの作品紹介

PART1では、WSHとはなにか、どのように使用するのかといったことを押さえたうえで、プログラミング初心者が基礎的な知識を身に付けられるように、プログラムの仕組みについて解説。PART2では、簡単でありながら強力なサンプルスクリプトを紹介。PART3では、実務で使用することを意識したサンプルスクリプトを用意。PART4では、プログラムの開発効率をアップするための共通モジュールを用意した。

Windows自動処理のためのWSHプログラミングガイドはこんな本です

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