拘禁遊戯―エレガンスな束縛 (トーキングヘッズ叢書 第 31)
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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
鳥肌実氏が表紙なんですって!!と、始めは表紙買いでした。
特集が“拘禁遊戯”ということもあって、様々な束縛・緊縛が載っております。
どの写真もイヤラシイ、というよりはアートに見える。そんなこの本。
縄で縛られる女性の美しさ、妖艶、甘美…
縄で縛る側の男性の信念、世界観…
どっち側から読んで(見て)も楽しめるのではないかと。
デイヴィッド・リンチの映画のプチ特集&トークも載ってます。
その他、拘束具の今昔物語など色々面白い企画もありました。
2010-04-05
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全2レビュー中 1 - 2件を表示






