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みんなの感想・レビュー・書評
びっくりすることだらけです。韓国では身体障害者への差別が当たり前であることや、反日の絵を学校で書かせて、公共の場所に飾る。カナダやアメリカなどの国にそのことで指摘をされるとはずす。しかも、その絵は「セーラームーン」や「ドラエモン」が日本を踏みつけている絵だったりする。そのキャラクターが日本生まれということ知らないなんて・・茶道も剣道もキャラクターまで韓国生まれを主張するなんて。。そのせいで、韓国生まれだと勘違いする国もでてきている。
この本の内容がすべ本当なら、韓国を嫌いになってしまうのは仕方ないかも・・
韓国からの主張。
日本人の主張。
過去の歴史に目をそむけるのではなく、ちゃんと理解した上で
自分の意見を持つことはとても大切なことだと思う。
またしても出ました。
今回も興味深い事実が書いてあるが前回ほどのインパクトはなかった。
情報統制については考えるべきことだなと再認識。
あまりにも日本がお人よしなんだなとも思った。
いきすぎた一方的な表現もあったが、こういったことをしっかり伝える作業は必要だと思う。
テンション高すぎて、そして全面に渡ってアンチ視点なので、個人的には好きではありません。
しかし、こういう事実があることも知っておくべき。政治的なことは難解なので、取っ掛かりとしてわかりやすくてよいと思います。
この本を信じ過ぎると重大な事実誤認を引き起こしかねない過激な本だと思うが、少しは参考になるところもある
説明不要かと思います。絵はちょっとアレなんですが、日韓の歴史を考えるのに「漫画」という手段を使っていてとっつきやすいです。
日本固有の領土である竹島問題について、考えさせられる一冊。
なぜ、韓国で独島と言われているかなど、考えさせられる・・・
「嫌韓流」の第二弾。
今回は在日韓国人や竹島問題に焦点を絞って描かれています。情報の範囲を狭めた分、内容はよりわかりやすくなっているので読みやすいですね。
その反面、漫画としてはさらにつまらなくなっているのでもうひとつ評価ダウンです。
パート1は、ちょっとまとまりに難がある部分があって、読みにくい所もあったのですが、今回は確実にパワーアップ!
メチャメチャ読みやすく、分かりやすい内容になってます。
同タイトルの2作目。
こっちの方がより詳しい。これは「韓国を嫌いになる本」ではなくて、日本の中の「事なかれ主義」を戒める本。お間違いなきよう。
真実を知れば日本という国を愛せるようになる筈。
嫌韓流の第2弾。<br>
前作もそうだったが、漫画の間にあるコラムのようなものも興味深い。<br>
出来るだけ多くの人がこの2冊を読み、問題意識を持つべきだろうな、と思った。<br>
韓国での出版が禁止されたのが悲しい。
「嫌韓流」の第2弾です。
発売日を「竹島の日」にもって来る所が良いですね。
前作にもまして、面白いです。
それにしても韓国の反日教育はものすごいです。
徹底していますね。滑稽なほどです。
韓国人は、日本人に対してなら何をしても許されるということを、子どもの頃から教えられているようです。
これでは友好的な関係など築かれるはずもありません。
ここまで韓国が歴史歪曲をしてしまった責任の一端は、日本にもあります。
日本人がきちんと声を上げ、きちんと反論しないので、韓国はここまでおかしな歴史認識を持ってしまったのでしょう。
このような事態はお互いにとって不幸です。
早く韓国が正しい歴史認識を持って欲しいと思います。






