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みんなの感想・レビュー・書評
かたことで喋るアルがかわいい!吸血鬼になってひもじい生活をしていたからかすごく謙虚な外国人w 暁の一挙一動に喜んだり悲しくなったり…アルの魅力にやられました
木原さんにしてはすごく癒し系な作品。
強力におススメされて、一度は手放したものの再び購入しました
題名の通り、吸血鬼もの…
この1巻、BL要素が全くと言っていいほど無い
その上結構痛々しい場面がある
普通に、普通におもしろかったです
5巻を読んだので1巻から再読開始。読メ登録前に読んだ本なのですごく久しぶりの再読。何度読んでも面白い!5巻で暁の過去を知った上での再読は、暁の頑なさがよく理解できて物語の味わいが一層深くなりました。そんな暁に惹かれ始め、ピュアな気持ちで慕うアルが健気で切ない。ぐろい描写もあるけれど、笑える場面や、胸が打たれるシーンもあり物語に引き込まれます。蝙蝠アルも可愛いし!そしてなんと、1巻で暁は蝙蝠人間が「いける」と言ってますね!マジで見たらどんな反応するのかワクワク!
amazonにオススメされまくって買った一品w
なるほどオススメされまくる意味がわかった。
めっちゃ面白かったです。
動物虐待シーンはヒィってなりましたが
アルが微笑ましい。カタコト萌え。
二人がラブモードになるのが想像つきませんが
楽しみにしています。
ところで攻めはどっちなんだろう・・・?w
面白かったしアル可愛かったし暁は不器用でもいい奴だし…キャラが楽しかった。恋愛方面からきし遠かったのに面白かったw 吸血鬼ファンタジーすら人間臭いとこが好きだ!すごく新しい吸血鬼像がw 経済観念で左右されるBLストーリーw ちょっと痛いシーンあったけど、作家さんの持ち味なんだろうな、バランスとして個人的には良かったと思う…。
けなげでちょっとおバカなアルが可愛い。超可愛い。特に蝙蝠のとき(笑)。
ラブはこれからということだけれど、このままほのぼの路線でもいいと思ったくらい。
どっちがどっち、というのはまだわからないけど、個人的にはアル受けがいいなー。
でも多分、BLのパターン的にというか、かすかに立ってるフラグ的にというか、私の希望とは反対なんだろうなという気はしている(笑)。
忽滑谷さんや津野さんといった脇キャラも気になる。忽滑谷さんは、なんであんなに暁と仲がいいの?
そうそう、エンバーマーという馴染みのない職業も興味深かった。
しかしアルが(肉体的にも精神的にも)ひどい目に遭いすぎである;
いくら死なないからといっても…読んでてそこだけは辛くなってくる。
BLのLが完全に存在していない、なのに素敵なBL作品でした。
話題の作家さんなだけあって文章もしっかりしていて、吸血鬼の設定と展開にも無理矢理な感じがなくて、とても楽しめました。
殺人事件関係の話題が痛々しくて星4つにしてしまったが、2巻でもこんなふうにドタバタしながら話しが進んでいくそうなので期待してしまう。
まあBLっぽさを期待していたわけではなく、むしろニアホモ具合を期待していた私にとって、非常に萌えに溢れていました。ニアホモ好きな方はぜひ!
絵師買い。なので絵は良いとして。
吸血鬼好きとしては、肝心の吸血鬼に色気と凄みが足りないと思う。へたれ吸血鬼はそれはそれで好きなんですが、吸血するときには色気がほしいなぁと。
おかげで肝心な吸血鬼と彼の飼い主(とあえて言おう)より、飼い主の友人の忽滑谷が気になってしょうがない。
彼は、今後飼い主の友人という以上になんか重要なキャラになったりするんだろうか。当て馬だけは嫌です。
タイトルどおり、吸血鬼物。
果たしてどっちが受けなんだろうか…。
コメディ色が強くエロは…朝チュン?
続きが気になります。
4巻以下続刊【エロ度:☆☆☆】
本文然り、イラスト然り、
あの帯さえなければこれBL…なの?という感じなのだけど。
だからこそ2巻目以降が楽しみ。
ツンデレ暁がどのように陥落していくのかしら。
コウモリのアルの描写がとてもかわいいです。
シリーズ追ってます。コウモリアル可愛すぎんだろ…。ギャッギャッという表現に萌えられる日がくるとは(笑)
爆笑。っていうか「Boys Love」なのに、1巻はLoveにかすりもしねぇ!
愉快な仲間たちからは、誤解されてゲイカップルと思われているけれど・・・(笑)
とにかく、早く続きが読みたい〜(>_<)
コメディタッチの吸血鬼ものですが、その吸血鬼のパートナーがエンバーマー(遺体を修復・防腐処理するお仕事)というのが新しい!bl的局面はあんまりない。
一気に読んでしまったケド…
アルが可愛いと思いつつも
我侭な所とかにイライラしたりしてしまって
室井くんの方を応援したくなってきた…。
諦めきれず健気で、今は室井くんが好きなんだけど
そんなの私だけかなぁ…?(。-`ω´-)

アホで可愛い冷凍蝙蝠で日本にやってきた、米国産のアルと、
人間嫌いな無口で無愛想、おまけに口は悪いけど情深いエンバーマー
の暁を中心に、暁の数少ない友人で刑事の忽滑谷、葬祭センターの
同僚や部下...





