海外ブラックロード 最狂バックパッカー版

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著者 : 嵐よういち
  • 彩図社 (2007年10月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883926190

海外ブラックロード 最狂バックパッカー版の感想・レビュー・書評

  • まぁ、くだらない感じ。
    旅をすると人には言えないことがひとつやふたつあるもんだ。

  • ウラ地球の歩き方。
    普通の観光では味わえない体験をされている。
    海外でのトラブル対応の手引きにもなる。

  • 男性ならではの”ウラ”海外旅行読本といえそう。レベルの高い文章とは言えないが、ブログを読む気分で手にとって見たらいかがでしょう。

  • タイトルが気になって読んだ本

    内容によっては、海外に行きたくなくなるものもあります。
    また、話の多くは南米やアジアでの危険な場所について書かれてる内容が多い。

    しかし、著者のような視点(南米・アジアの風俗にスポットをあてる)は、今まで読んだ本になかったので、少し新鮮に感じた。

    全体的にな評価は、低いが一度読んで見るのは、悪くないと思う。
    でも、ある程度旅をしたバックパッカーじゃないと、読んだあと後悔すると思う。笑

  • 激しいね、この人

  • 08年1月20日読了。多分行かないようなところばっかりなので、まあ楽しむ程度には。

  • バックパッカーに興味を持ち、最初に
    選んだのがこの本でした。

    日本という平和な国に生まれ育ち、良かったとも思ったし世界を知ることの必要さや
    世界の怖さも知ることができて新鮮でした。

  •  昨夜、かみさんから斎藤工のヒッチハイクの恐ろしい話を聞かされた。彼はある町でヒッチハイク旅行をしていたのだが、親切な青年二人の車に同乗させてもらうことになる。ところが目的地には一向に着かない、突然、山の中で降ろされた彼は手にスコップをもたされ、自分が入るであろう穴を掘らされたのだ。この時、彼は死を覚悟したそうである。胸まで掘ったところで青年たちはジョークだと言って笑ったのだが、彼の味わった恐怖は尋常ではなかった。そんな危険と楽しい旅は背中合わせだということ、旅をしない私は恐怖に慄くのであった。

  • 真的吗?喜欢的旅行是各各。文章的組不行。不过,我想,这个书OK。

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