まずは、「つき合う人」を変えなさい!

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著者 : 山本亮
  • すばる舎 (2009年9月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883998494

まずは、「つき合う人」を変えなさい!の感想・レビュー・書評

  • 100313
    自己啓発

    【まずは「つき合う人」を変えなさい!】
    (著)山本亮/すばる舎
    ★★★


    ■まとめ
    ・良い習慣や考え方、行動パターンをもっている人と一緒に行動すればいい。
    ・何かをするには時間がかかる。すぐに結果を求めない。
    ・出来るところから手をつける。
    →目標を立てたら、「何が必要かを考える時間」、「必要なものを準備する時間」、「実践するための時間」など、順番に分解する。
    ・何となく会いたい、面白そうな話が聞けそう。とういう程度を基準として人と会う回数を増やす。
    ・目当ての人に会った後はすぐにお礼状を書く。
    ・諦めるくらいならダメ元でやってみる。ホントは面倒くさがっているだけ。
    ・仲間のサポート役、ガイド役は買って出る。良き理解者、良きライバルとして切磋琢磨する。
    ・インプット:栄養をとること
    ・アウトプット:血となり肉となること
    ・3人以上の仲間と情報、経験をシェアしていく。
    ・目標を立てるときはガチガチよりも「ゆるく」がうまくいく。
    ・親の年収を超える。
    ・憧れている状態を絵のようにイメージする。
    ・推奨本:『ビジョナリーカンパニー2 飛躍の法則』、『60分間・企業ダントツ化プロジェクト』、『小説上杉鷹山』、『商売の原点』
    ・自己投資はやはり大事。100倍、1000倍になってかえってくる。
    ・一流のホテルのバーやレストランなどへ行ってみて、時間の流れ、空間、その場にいる周りの人達の雰囲気をそれとなく感じてみる。
    ・年収を倍増させたいなら、何よりの近道は、稼いでいそうな人たちに会うこと。彼らが受けているサービスや、どのような家、マンション、車を持っているかなど、とにかくあらゆる場面をのぞいてみる。

  • んー、これって、今までお世話になったメンターの人に集大成ですって渡す目的のために作られた本のような気がする。邪推かな?


    ・仲のいい人たちの年収は、自分の年収を表わしている。
    ・自分の意思や努力ではこの先変わらないのなら、誰かの力を借りて、自分のいい方向になるよう後押ししてもらう(→メンターや成功者と付き合う)
    ・成功者は自分なりにつかんだ仕事や人生に対する哲学、成功ノウハウを聞いてくれる人を望んでいる。
    ・良い習慣や考え方、行動パターンを持ってる人たちと行動して環境を変える。→付き合う人を変える
    ・クヨクヨ、イライラするくらいなら、自分の夢を実現してる人たちに会って、沢山いい考え方や習慣をインプットしてしまおう
    ・目標はゆるく、やりたいことに必要なパーツでも揃えるかくらいで。
    ・何かを成功させるには、一発でうまくいかせず、10ぐらいテストして1つうまくいけばいいやくらいで。
    ・行き詰らずに、とにかく動く
    ・まだいい出会いがないのであれば、「自分の準備が整っていないのだな」と思うこと。
    ・うまくいってる経営者は「未来を創る仕事」に力を注ぎ、うまくいってない経営者は「今をどう乗り切るか」に時間を使っている。
    ・「成功するまでやるから成功なんだよ」→どこかで諦めれば「失敗」となる
    ・どんなにプライベートが充実していても、仕事を楽しめてないと何かひっかかる。
    ・楽しむしかないと開き直るようになると、未来が開けてくる。

  • ホメオスタシス。すぐ行動。メンター。未来を創る仕事。成功するまでやるから成功する。読書。

  • とにかく文章が読みやすい上に体験談も分かりやすくて、あっと言う間に読み終えることができた。
    ただ、著者のようにベンチャー等として起業した人や営業職の人であれば、記述のようにつきあう人を見つけ/増やすこともやりやすいかとも思うが、そうでない事務所内勤が中心のサラリーマンでは事務所の同僚がつき合う人の中心になり、そう簡単につきあう人を変えることは難しいのではないかと思いながら読んだ。
    しかし、本書でも「1冊にひとつでも実践したいことが見つかればラッキー」とあるが、何かしらを吸収しようと言う気持ちは大事だと思う。
    そういった中でも"ダメ元でもとにかくやってみる"、"ゆるい/アバウトな目標設定をする"、"アウトプットする環境を作る"などと言うのは分かりやすい上、自分でも実践できそうな気がした。
    まずは、「ゆるい」目標設定でも立てよう・・・

    P.S.人脈作りの本と思って読むと期待外れになるので注意

  • メンターの大切さが再確認できた。心に残った一節は「すかしてないで、カッコつけないで、アホみたいに成功を信じる気持ち、これが手に入れられれば、ガラッと毎日が変わってくるのでしょう。」

  • 山本さんの成功の仕方は「ゆるく、楽しく、試行錯誤」という印象でした。
    努力しながらも感性を大事にした成功法だと思います。

    いつも出会った人の良い部分をスポンジのように素直に受け入れているからこそ、良い運をつかんでいらっしゃるなと思いました。

    「質問力」を上げるための努力や工夫をされてきたから、つき合う人も変わっていったのかなと思います。

    山本さんがやってよかったという習慣やコツなども具体的に書いてあるので、気軽に始められると思います。

    「YOU、やっちゃいなよ~」的な成功者のフットワークの軽さは見習いたいです^^

  • つき合う人を変えてみてから成功した半分ニートだった著者の話。
    色んな人と会って、変わっていくわけだけど
    まわりにつく人の大事さと、人と会うためのノウハウ
    はたまた選ぶノウハウが書かれている。
    後半は、著者が成功するまでの事が載っていて
    本のタイトルから、だんだん内容がかけ離れていってしまっていた印象。

  • メンターと呼ばれる存在・・・私にも何人かいます。これからの仕事でもお付き合いする師匠ですね。そんな存在がたくさんいればいいですね。

    付き合う人を変えれば、見える世界観が変わってくる。よくいろんな本や有名なコメンテーターの人の言葉です。

    一生懸命頑張っている人の横で仕事をすれば、自然と一生懸命さが移ってくるはずです。

    よく町の喫茶店ではなく、ホテルのロビーでコーヒーを飲みなさいと恩師は言います。やはり町の喫茶店とは違ってそこにいる人の感じが違います。

    大事ですね・・・。この本からたくさんのことを学びました。できる限り実践してみようと思います。

    最後に仕事の心構えとして、

    「次の壁が来ない方が問題・・・」

    うーん深いです。元気の出る1冊でした。

  • ・自分がよく合う人の10人の年収の平均が自分の年収になる。
    ・人には「ホメオスタシス(恒常性)」がある。
     -新しいことを始めたら、元に戻ろうとする力。
     -急にアクティブになっても、最初はインドアな自分に戻ろうとしたり。
    ・自分をビュンビュン行動させてくれる人たちとどんどん出会う。
     -たとえば急に呼び出されてメンドクサイなぁと思っている自分に「うらやましいなぁ俺もむしろ行きたいなぁ」と後押ししてくれるような人。
    ☆目標が無い時は「カッコイイ自分」を想像してみる。
    ☆一流の店に行って、周りの人や雰囲気を観察する。



    かっこいい自分を想像してみる、一流の店に行くなど、具体的にしてみるべき行動が書かれていたので分かりやすい。ジュンク堂で座り読みしただけだったが、意外と得るものが多かったので満足。

  • 環境を変える(人脈を広げる)ことで、新しい目標が見つかりそれを達成する為のヒントも得られる。
    成功している人と関わる事は、常に前向きな発想と行動力を感じられる。
    良いイメージを持ちそれを膨らませていくために、必要なことについて著者の経験から語られており、共感できる部分は多かった。
    著者が言うように、「まずは、すぐできるカンタンなこと」から始めてみようと思った。

  • 著者は、「㈱ジーエイチシー代表取締役」を務める。高校卒業後に半ニート生活から出発、複数業種の仕事を経験し24歳でインターネット事業を始め会社設立。月3000万円以上稼ぎ、20代で億の資産を築きセミリタイヤする。
    現在は、複数企業の経営・顧問・コンサルタントとして活動し。1000社以上のコンサルを手掛けメンター・コンサルティング活動を行い、多数の成功者を排出している。

    著書は本作がデビュー作であり、アマゾンを見る限りでは本書一冊となっている。

    上記のように高校卒業後は、半ニートとして悶々とした生活を送っていた著者。その悶々とした生活・人生をあっさり好転させる方法として「付き合う人を変える」→正確に言えば「つき合いの幅を広げる」という手法を紹介。

    何をやっても長続きせず、諦めやすかった著者も周囲の人たちの力を借りる事で成功している。その成功の体験談における秘訣を「人つき合い」をキーワードとして5つのパートに分けて説明している。
    ①スゴイ人たちとの出会いが決め手
    ②楽しく稼いでいる人たちから学んだこと
    ③人の輪も仕事もたちまち広がる
    ④超アバウトな「夢・目標」を持ってみよう
    ⑤成功者たちから学んだことを実践

    本書のキーワードは「ホメオスタシス」
    ~新しいことをしても、すぐに元の状態に戻ってしまうこと~
    著者の例で言えば「新しいことをはじめる著者」に対して「元の著者」
    に戻そうとする力が働いていた。これを打開するために成功者のように「うまくいくホメオスタシス」が効いている成功者と付き合うことによって、その中で自分を変えていき、「人」に変えてもらう。他力本願に見えるがなりたい自分になれる一番の効率の良い方法と説明。

    他の著者の説明で多く見られる人付き合いの法則としては貢献を多く!!という類の説明が多い。確かに色々な成功者も多忙であり、ただ自分が何か恩恵を受けるためだけに近づくとなると失礼な面も否めない。

    しかし、著者は考え方がすっきりとして気持ちがいい。とりあえず話を聞こう!!というスタンス。しかい、恩恵を受けるのみではなく、まずは話を聞き自分を成長させ、将来的にその人に恩返しをしていこう。もしくは、その成功者とは違う人の力になろうという「GIVE」の社会的サイクルを意識しているように感じた。

    何事も考えすぎると行動できない。しかし、目的や手法が明確でないと非効率。この目的等も明確に持つべき!!という考えとは違い、あいまいでも良い。あいまいの方が修正も聞くというスタンス。

    色々な考え。どれが成功かはわからないもののこの考え方は著書にとっては正解。自分にとっての正解はまだまだ試行錯誤中。しかし、考えてるだけでは進まないので自分も出来る事はどんどん積極的にやっていこうと背中を押してくれる一冊になったのは間違いない。

    自分の周りには多くの尊敬できる人がいる。
    その尊敬できる人たちとのつき合いも大事にしながら新しい出会いから自分をどんどん成長させていこうと思う。

  • 新しい一歩を踏み出せば必ず次の壁にぶつかれる。実は壁はこの力が足りないということを教えてくれるセンサー。

    何かをするのは時間がかかるもの
    やればいいじゃん半年かけて。

    できるところから手をつける

    やっちゃいなよ~と背中を押してもらう

    仕込みや準備をしてきたことが実る時期がくる。ここまで来ると一足飛びで成果が出て行きます。

    まずはやりたいことに必要なパーツでもそろえるか。
    こんなふうに気楽に考えたほうが案外スッと行動できて着実に進んでいくことができる

    生徒の準備ができていれば師現れる

    セルフイメージを下げないこと
     楽しんで遊んでいるだけで仕事に繋がる情報を得ている
     仕事は自宅だろうがハワイだろうがどこでもできる
     好きなときに海外、国外を問わず好きな場所に行ける十分な時間をもてる
     高級車でもなんでも好きな車に乗れる環境をもつ
     自分の子供や孫にお金の稼ぎ方の知恵を残す
     人生を豊かに生きる知恵を残せる環境をもつ
     役立つのであれば自分の力を必要としている人々へ自分の持っている知恵を渡すことができる環境をつくる

    達成リストを作る

    未来を創る仕事をする!

    私は成功するまでやるから成功するんだ

     ビジョナリーカンパニー2 飛躍の法則
     60分間ダントツ化プロジェクト
     小説上杉鷹山
     商売の原点

    現在頂いているお金は5年後、10年後の自分が支払ってくれている

    5年後、10年後の自分が、今の自分にどのようにお金を使って欲しいか
     5年前、10年前どのように使っていれば良かったと思うか?

    ~しよう!将来の自分のために!

    一歩でも前に踏み出せば、これまでに経験したことのないような驚きや新しい発見が待っている。

    幸せで豊かな人生を過ごしている人は、心の中のオセロのコマを自分で一つずつ白にしてきたんだと思う。

  • 【読書】山本亮/まずは、「つき合う人」を変えなさい!


    ・できる人たちとつき合う。いわば「人」に変えてもらう。

    ・つき合う人を変えれば、自分を変えられる

    ・30代の自分がどのような自分でありたいかをイメージし、将来の自分がお金をどのように使って欲しいかを考る。

    ・成功者たちの発言は、時に冷たく、突き放しているように聞こえることもありました。でも、その根本には、抱えている問題に気づかせ、次のステージへと進めるように背中を押してくれる深さ、温かさもあったのです

    ・具体的な目的を掲げていないと、お目当ての人に出会っても、出会いを活かすことはできません

    ・いつかは恩返しをするぞと思って行動し、自身が成功することこそが、その方への恩返しだ。

    ・うまくいっている方は「未来を創る仕事」に力を注ぐ。うまくいっていない方は「今をどうにか乗り切る仕事」にほとんどの時間を取られていた

  • 自分を高めたいと思うのであればオススメします。
    読んで実行すること!私もこれを読み始めてから
    年収が26歳で2500万稼いだ女社長にお会いしました。
    これで何でも来い!です!!!

  • 自分の境遇と似ていて、親近感に満ちあふれる本だった。
    人脈の作り方の章が、具体的で使えると思った。
    (図書館借り → 購入)

  • <図書館で借りる>

    自分の市場価値と向き合うことを恐れて、デキる人との接触におよび腰なところがありますが、居心地のよい仲間とのつながりにこだわっていると、変化がおこったときに耐えられなくなるだろうという理屈に納得です。

    常に変化に立ち向かい、活躍している人との接触によって、「難しいから無理だ」になりがちな状況でも「難しいから、うまくいくように方法を考えればいい」(何か方法がある)と自ら「先」を保障していくような思考パターンも習慣化されるからです。

    自分の望む情報や機会が集まってくるのですから、自分のやってきたことややろうとしていることを再度整理して、活躍している方々との会話を楽しむ準備をしたいと思いました。

  • 「ホメオスタシス」という単語を意識できるようになりました。
    この本を読んで、つき合う人がいかに重要かが理解できたかな。

    私の周りの成功している友人を思い浮かべると、皆共通して八方美人で、
    誰にも好かれる社交的なタイプなので、星の数ほどの友人がいます。
    でもそういえば、皆一様に「旬の友人」が定期的に総入れ替えされているんですよね。

    それは、かつての友人をないがしろにしているとかそういうものではなくて
    過去も大切にしつつ、ステージアップしていっているというのかな。
    現在と未来の自分にプラスにならなくなった友達は、それまでの宝として心にしまう…?
    ってことなんだろうけど、惰性はともかく、情もあるでしょう。
    でも意外といちばん大切なことなのかも…

  • 人脈術の本の中でも内容はすんなり受け取れる本です。
    交流会や勉強会にどう参加するのかというテクニック的な要素ではなく、俯瞰的な視点からとても分かりやすく書かれた本です。

    個人的にはタイトルがとても気に入っています。

  • 人脈の作り方としてはかなり具体的でわかりやすいと思う。
    ただ、内容が突っ込みすぎてて特に必要に迫られていない人にはあまり伝わらないかもしれないとも思った。

    著者の体験談で面白いと思ったのは、上京するときの新幹線で隣になった人と何とか人脈を築きたくて、わざと相手の靴を踏んで、「あ、すみません!」と言って相手の靴を磨くという必要以上に深く謝罪することで相手を恐縮させて、それをきっかけにする話。
    (もしかしたらちがう本かも?)

    何とか自分で起業して行こうとして何から始めればという人は読んでみると、面白いかと。

  • 【No.126】「新しい一歩を踏み出せば、必ず次の壁にぶつかれる。壁は”この力が足りない”ということを教えてくれるセンサー。そうかんげてみると、次の壁が来ない方が問題」「やり続けていると、ある時点で右上がりのカーブを迎える。仕込みや準備をしてきたことが実る時期がくる。ここまでくると、一足飛びで成果が出て行く。何かを実行するために必要なパーツを揃える段階は、けっこう苦労するかもしれない。しかし、だんだんパーツが揃ってくると、あっという間に物事が回り始める」「発信する習慣ができると、ネタを自然と探すようになる。ネタ作りのためにも、新たなチャレンジを試みたり、ちょっと変わった体験をしてみようと思ったりするもの」

  • 他力本願な本。
    自分から変わらなくても、新しい人や環境にいれば変わっていく。
    メンターを見つけることでも新しい進化できるとわかった。成功者にはメンターがいてそれを見つけることも大事なことを知れた。

  • 別に読むほどのものでもなかった気がしました。

  • さくっと読める
    予想通りの内容

  • <閲覧スタッフより>
    付き合う人が変わるだけで人生が大きく変わります。最も重要なのは”自分が成長できる環境”にいること。近くにその環境がなければ”自ら飛び込んで入る”ことです。大学生になった今、大学生活または大学以外の場所でもさまざまな人と交流し、たくさん刺激を受けてください。
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    所在記号:159.4||YAA
    資料番号:20095103
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  • 落ち込んでいる時間は、茶番。将来の自分のためにとっとと切り上げて、改善策を考えることだ。

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まずは、「つき合う人」を変えなさい!の作品紹介

著者の実体験にもとづくあらゆるノウハウを大公開!優しく背中を押してくれる人、困ったときにアドバイスをくれる人、ときには厳しく叱ってくれる人、夢や目標を語り合える仲間たち-こうした人たちとの「出会い方」、「良好な人間関係を築く方法」などが満載です。

まずは、「つき合う人」を変えなさい!のKindle版

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