SWITCH Vol.30 No.12 ◆ 浜田雅功 ◆ 誰がためのツッコミか

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  • スイッチパブリッシング (2012年11月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (144ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884183394

SWITCH Vol.30 No.12 ◆ 浜田雅功 ◆ 誰がためのツッコミかの感想・レビュー・書評

  • 三回ほど涙ぐんだ。
    高須さんとの対談、そうそう。高須さんが言うように「ダウンタウンの終わり方」は、ダウンタウン好きな人にとっても考えたくないようで常に彼らを見るたびに頭をかすめる、とてもとても重要な問題なのです。
    これからも見つづけますよ。えぇ。とても素晴らしい特集でした。

  • めちゃめちゃよかった。
    番組作りに関する考えかたとか、尊敬します。浜ちゃんが好きになりました。

    ナイナイ矢部さんのインタビューの岡村さんとのメールのやり取りもぐっときました。

  • 矢部氏 名倉氏 天野氏 蛍原氏 後藤氏 トシ氏 三村氏。

    編集部が選んだのか浜ちゃんが選んだのかわからないけど、各人の話は面白く、特に天野氏の「ウドちゃんのトレーナーから頭出すだけで面白い」や名倉氏の「支持する人あれば違和感も流す」という話は興味深かったです。
    DXでは、浜ちゃんがその場のライブ感を意識してコントロールしていて、休憩時間、松ちゃんは楽屋に帰っても浜ちゃんは帰らず、ゲストの引き出しや調子を探っているよ。とインタビューにありました。

    あと浜ちゃんと高須氏のダウンタウンの終わらせ方。
    「ケツ蹴ったらなんか出てくる」w

  • 特集浜田雅功すごい良かったー。
    CD恥ずかしくてまだ聴けない。歌詞熱い。
    とりあえず表紙のコピーが良い!!
    「あいつがいなければツッコミにはならなかった」
    って…深い。

  • ゆず6ページ(内インタビュー2ページ)

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