林檎コンプレックス―椎名林檎的解体新書

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著者 : 丹生敦
  • 太陽出版 (2003年8月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884693282

林檎コンプレックス―椎名林檎的解体新書の感想・レビュー・書評

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  • インタビューなどをもとに、東京事変結成前までの椎名林檎の活動や人となりについて書かれた本。こういう本は歌詞とかについて過剰な読み解きをしようとしがちだけども、そういった傾向はない。むしろあっさりしすぎている。

  • 椎名林檎の学生時代が興味深い。

  • スタンダードブックストア心斎橋店にて購入。

    単刀直入に...
    「女性のソロミュージシャンってほんま大変なんやなぁー」
    の一言に尽きます。

    私にとって1番興味深かった(今まで知らなかった)のは、椎名林檎さんの福岡時代での話でした。

    椎名林檎さんの新たな一面を知ることができて、楽しい1冊でした。

  • 林檎さんのルーツとなった
    たくさんのアーティストが
    出てきていて、面白い。

  • 椎名林檎の生き方、こだわり、影響を受けたもの等、読んでおくと椎名林檎をもっと好きになれるかもしれない、そんな可能性を秘めた本です。
    ただ一点、著者が椎名林檎好き過ぎ。冷静じゃないところがありますが、気持ちはわからないわけでもないです。

  • 林檎さんファンなので、読んでみました。

  • 浅い。

  • 椎名林檎ファン必読

  • ファンなら絶対嬉しい★
    まさに『解体新書』♪

    文字ばっかで読みにくいけど、こーいう本はこんなもんでしょ。

  • 林檎嬢について詳しく記載されています。
    その名の通り解体新書ですww

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