幸せの心理学(上)

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著者 : 田舞徳太郎
  • 致知出版社 (2011年9月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (289ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884743369

幸せの心理学(上)の感想・レビュー・書評

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  • めも

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    rc

  • 人生を変えてくれた1冊!

  • 何度読んだだろうか??

    40回以上は最低読んだなぁ

  • 心理の分析がわかりやすく解説されています!

  • エゴグラムについて、わかりやすい説明がされていて面白い本です。
    田舞さんの書籍では一番好きです。

  • 紹介:今福 俊和
    本は上下巻あり、現在、受講しておりますのセミナーの教材でもあるこの本は、世の中は人間関係によってなりたっており、自分が感じる幸せ感は、他人がいるからこそ感じられると言う。ではその幸せを追求するにあたり、他人を変えること、自分の過去を変えることは出来ないという発想から、自分自身が変わることにより、他人が変わるキッカケをつくり、過去の捉え方を前向きにすることが出来る。全てが自分が源であるということである。
    さて、自分を変えるのには、自分自身がどういう人間なのかに気づかなければなりません。自分の事は何でも分かっているように思えますが、そんな自分を他人がどうみてるかまでは、分かりません。そこで、この本を読むことにより、自分に気づき、新たな自分が理想とする自分像が見えてきます。その為に、今何をするべきなのか・・・。

  • 心理学と言うと、なんか取っつきにくいイメージがあるかもしれませんが、とてもわかりやすい内容になっています!
    交通事故をみた時、運転手の無謀な運転をせめる人、事故を分析する人、怪我の具合を心配する人、事故の大きさに反応する人等、いろんな人がいます!
    人は同じ体験をしても、違う反応をするわけです!
    TA分析を使ってまず自分ってどういうタイプの人間なんだろうって気付く事が大切です!
    自分を知る事、人とは違うんだと言う事がいい人間関係を作るコツになるんですね!
    ストロークと言って、相手を元気付けたり、認めたりする事の大切さが学べます!
    よく元気をもらうって言いますが、その前に、自分から元気を発信するから、相手からももらえるって知っておく必要があります!
    上下二冊ですがいろいろ学べます!

  • 最初は納得できる内容だっだが、途中から宗教めいてきて引いた。

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幸せの心理学(上)はこんな本です

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