ゆんぼくん (1) (ばんぶーこみっくす)

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著者 : 西原理恵子
  • 竹書房 (1990年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (132ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884754594

ゆんぼくん (1) (ばんぶーこみっくす)の感想・レビュー・書評

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  • あきないは
    みじかくもって
    こつこつあてる

  • 巻を追うごとにどんどん切なくなっていきます

    学校の図書室で号泣しました

  • 動物は強く、人は温かい。好きです。

  • 西原さんは、なんて綺麗なんだろうなあ。
    この本を読めて、良かったです。

  • コレも泣いたなぁ。ゆんぼが大きくなってからとか、野生のうさぎ(だったハズ)を死なせちゃう話とか泣く。描かれる自然も雑な絵なのに(失礼)すごくわかるんだよね。コレを読んで初任給は親に入れようって誓ったのはここだけのヒミツだ。僕のバイブル。

  • ゆんぼくんとお母さんの心のふれあいがとてもいいです。著者の豊かな感受性があふれていて、西原理恵子さんの作品の中でも一番好きです。

  • 淡々としてて、でも、時々なきそうになる。

  • つらい

  • すべての男はマザコンである、といういい例です。いつも読んだあと泣く

  • ちいさなゆんぼとおっきいかあちゃんのお話。胸きゅんです。電車の中で泣きました。

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