熱いぜ辺ちゃん 2 (近代麻雀コミックス)

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著者 : 福本伸行
  • 竹書房 (1995年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784884757823

熱いぜ辺ちゃん 2 (近代麻雀コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 17話からが面白い。

    あの辺ちゃんがビジネスで成功できるとは
    思えないんだが…
    絵柄も今のものに戻り良くも悪くも
    福本マンガにありがちな麻雀勝負へと発展。
    最後がハッピーエンドってのは意外でしたが。


    しっかし辺ちゃんのほのぼのとしたキャラクターとか
    生き方とかカイジだと会長あたりに
    思いっきり否定されそうなんですが。

  • 後半から勝負モノに変化。
    でも辺の熱さに変化なし。

  • 16話までは、すんなりと読むことが出来ました。辺ちゃんは性格がほのぼのしてて温かい気分になれた。
    ただし、話自体は麻雀よりも辺ちゃんの人間関係が主なのでそっちは期待はしないほうがいいかな。
    と思っていた、17話からビックリした。いきなり絵柄が・・・顎と鼻が・・・横顔が・・・ずいぶんと年月が開いてるのなかぁ。話の中でも年単位で時が流れてたようですが。
    あまりの重点の変わりっぷりに驚いた。ちゃんと麻雀やってるし!
    頭さえ切り替えれば、ちゃんと楽しめました。

  • 「マンズを1枚切るたびに、好きなんだなぁって…」てとこがいちばんジーンとしました。

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熱いぜ辺ちゃん 2 (近代麻雀コミックス)はこんなマンガです

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