テオドールから地球へ―地球は第4密度へ移行する!! (treasure series)

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制作 : Gina Lake  中村 留美子 
  • たま出版 (1995年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (283ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884814342

テオドールから地球へ―地球は第4密度へ移行する!! (treasure series)の感想・レビュー・書評

  • 評価が良かったので読んでみたのですが、
    あまり好きな内容ではなかったです。
    ほんとー?って感じで。。

  • 1990年代に入ってから、いわゆる“精神世界本”は日本でも急速にその質量が増大していきました。
    というか、アメリカを中心としたチャネリング本の急増に対応して、そういう世界に興味を持つ翻訳者たちがそれぞれ縁のあった本を翻訳しはじめたのだと思います。
    なかでも前にご紹介した『プレアデス+かく語りき』
    <A HREF="http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-10484944520.html" target="blank">http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-10484944520.html</A>
    をチャネリングしたバーバラ マーシニアックの活躍に代表されるプレアデス系の情報は質量ともに圧倒的なものだったと思います。
    その意味ではリサ ロイヤルが共著の形で発表した『プリズム・オブ・リラ』
    <A HREF="http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-10444165913.html" target="blank">http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-10444165913.html</A>
    はプレアデス系の情報だけによるものではなさそうですが……。
    今回ご紹介するジーナ・レイクがチャネルとなった『テオドールから地球へ』の情報は、どちらかというと『プリズム・オブ・リラ』の俯瞰性の根拠となった情報のひとつではないかと思われます。
    そういう意味では、本書はこれまで地上に届けられた情報のなかでも最も“俯瞰的”な印象を与える地球関連宇宙史と言えるかもしれません。
    ミッド・コーザル界(原因と結果の中間地点)の存在であるというテオドールが伝えてくれる情報は、われわれ地球人にとって色々な意味で“中間的”なバランスを感じさせてくれるようです。
    この本の中でテオドールは、地球近辺の宇宙史を略述してから、地球人類に密接な関わりを持った各宇宙種族(「プレアデス人」「シリウス人」「オリオン人」「ゼータ・レクチル」「グレイ」)にそれぞれ章を割いて説明しています。
    中でも面白かったことのひとつに、テオドールが解説してくれる「プレアデス人」の位置があります。
    続きは→http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-10598798283.html

  • グレイとゼータ・レチクル人の違い、プレアデス人、オリオン人、シリウス人、ベガ人、そのほか様々な星から来る異星人についてくわしくチャネリングされた情報。仲間内では『バランスがとれた、いいチャネリング』『とても信頼のできる本』との評判です。
    すべての地球人に読んでもらいたいです。

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テオドールから地球へ―地球は第4密度へ移行する!! (treasure series)はこんな本です

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