「気」の意味―仙道が伝える体の宇宙

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著者 : 島田明徳
  • 地湧社 (1991年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (144ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784885030864

「気」の意味―仙道が伝える体の宇宙の感想・レビュー・書評

  • 小周天法の記述あり、他は標題通り。

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    自らの仙道修行の体験をもとに気の本質に迫る。

  • 火事場の馬鹿力をパニックという特殊な状況ではなく通常の状況においても使えることを目的としている。本来人間誰もが気は持っている。
    気功の神秘。

  • 内部で働く“気”によって、人間として生かされている。
    気は三位一体
       精ー活動のためのエネルギーの働き   錬精すると気になる
       気ー物質(遠赤外線、磁気、電気的刺激)
    五感を超えて六感を獲得し真実の自己に気づくこと。
    イメージを使い、リラックスして心の緊張を取り除くこと、謙虚になって自分自身を生かしている力に目覚めた時
    さまざまな能力が発揮されより豊かな安らぎある社会が生まれる。

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