コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾―迫り来る反日包囲網の正体を暴く

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著者 : 江崎道朗
  • 展転社 (2012年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (295ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784886563804

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コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾―迫り来る反日包囲網の正体を暴くの感想・レビュー・書評

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  • もはや現代アメリカで語ることがタブー視されている大統領、フランクリン・ルーズベルト。容共主義者であり、人種差別主義者であり、大虐殺者。ヒトラーがボーイスカウトに見える、希代の独裁者。今こそ米国に大東亜戦争の責任を糺す時が来た。

  • 資料の八来るで歴史はずんずん変化する
    ところでコミンテルンさんたちは、ソ連のくびきを
    離れて今は独立独歩なのかな?

  • 戦後レジュームからの脱却、自虐史観の見直しと言われる根拠が良く分かる内容となっています。
    大東亜戦争は事実であるが、何故、起きたのかはあまり語られない。
    この本では、スターリン、共産主義者らのコミンテルンによって戦争へと導かれた日本を知ることが出来ます。
    現在の日本は中国共産党のプロパガンダに晒されていることは、大東亜戦争と近い状況ではないでしょうか?
    戦争に反対する反戦運動家にこそ読んでいただきたい内容です。
    そして、国際化といわれる国民の教科書としてもお勧めする一冊です。

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