世界を動かすパワー半導体―IGBTがなければ電車も自動車も動かない

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著者 : 児玉浩憲
制作 : 関 康和 
  • 電気学会 (2008年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784886862716

世界を動かすパワー半導体―IGBTがなければ電車も自動車も動かないの感想・レビュー・書評

  • パワー半導体について簡単に知るのに最適。2時間もあれば読める。

  • パワー半導体の発展した背景の歴史や利用先についてがメインの本。

    教授VS 文系生徒の対話形式という設定の本で読みやすかった。

    日本がすごいといいすぎなのが主張し過ぎなんじゃないかと思ったが入門書の読み物としてはいいんじゃないかと思う。

  • パワー半導体のことを学びたくて購入したが、概念的な話に終始しており、「勉強」にはならなかった。amazonで購入したのだが、もう少し中身を見てから買うべきだったと反省。
    ただ、(自分のように)パワー半導体ってなんだろう?という人が、大まかなイメージを確立するにはわかりやすい本だと思いました。高校生向けの本なのかな?

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