建築家への道

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制作 : 吉田 研介 
  • TOTO出版 (1997年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784887061477

建築家への道の感想・レビュー・書評

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  • ただただ、すごいという感想。
    印象的なのは、妹島和世と坂茂。
    みんな行動的。

  • 建築家の方達の人生の道のり読む本。坂茂さんが凄すぎてビックリした。。。

  • 建築の本で、実際建てられた建築の写真がない本は、珍しい。7人の建築家の「なぜ建築家になったのか?」から「そして、今」というのが、建築家自身の言葉で語ってあるので、凄く親しみやすい。といっても、学内紛争などはさすがに、想像もつかないのだが。

  • この本を読めば思い出す、脈々と続く、夜の叛逆精神。僕らは虎視眈々と、目を光らせて白昼の子鹿たちを狙っているのです。

  • 建築家になるのはやはり大変。しかし魅力的。

  • 建築を志す者の必携の書。

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建築家への道の作品紹介

建築家を目指して学ぶ学生諸君にこの本を読んでもらいたい。また、学校で夢中になって学んだものとはかけ離れた設計業務を日課としている方々にもぜひ読んでもらいたい。ここには、建築に憑かれたように設計に一途に打ち込んできた若い建築家七人の「経歴書」が集められている。

建築家への道はこんな本です

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