危ない1号 (Vol.1)

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著者 : 東京公司
  • データハウス (1995年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (223ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784887183353

危ない1号 (Vol.1)の感想・レビュー・書評

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  • 子供は見てはいけません。
    しっかりした価値観が形成されてからじゃないと変な洗脳をかけられて行動化したらえらいことになりそうだ。
    社会不適合になるかもしれない。

  • 家に帰ったらPCの上にこれが。
    くたびれて読みつくされた感があった。
    中開いてみると最初に飛び込んだのが、
     
    「妄想にタブーなし」
     
    即座に危ない本だと思った。
    想像する力を知ってる奴が作ったモンなんだろうと。

    まぁ中身はネットのアングラサイトにありそうなサブカル本だった。

    ドラッグのレポートからゴミ漁り、犬鍋の楽しみ方やら…
    大変ご飯がまずくなる本だった。
    爆笑したのが、挿絵にリリーフランキーの絵があったことか。
    リリーさんなにやってんすか…

  • 「あえての」感がおもしろい

  • 特集/ドラッグ

  • 中学生のとき、あまりのサブカル臭につられて買ってしまった。
    そしたら青山正明の本(危ない薬)が家にあって、おかしかったな。
    Vol.1が一番おもしろい。

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