『チーズはどこへ消えた?』『バターはどこへ溶けた?』どちらがよい本か?

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  • データハウス (2001年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (110ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784887186255

『チーズはどこへ消えた?』『バターはどこへ溶けた?』どちらがよい本か?の感想・レビュー・書評

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  • ・世阿弥は「花伝書」において、人生の高揚期を「男時(おどき)」、低迷期を「女時(めどき)」と名付け、女時を男時に劣らず大切に生きるべきと説いた。女時にどう対処したか、どう闘ったかで、そのひとの人生の値打ちが決まる。塩味は食べ物の甘さを引き立てる。人生の「塩」をなめた人の方が、人間として魅力があるのではないか。

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