図説 星の象徴事典

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制作 : Kim Farnell  栗山 節子 
  • 東洋書林 (2008年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (269ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784887217430

図説 星の象徴事典の感想・レビュー・書評

  • 西洋占星術の人名・用語・歴史をワードごとに解説した事典。占星術の概略や歴史的な流れを大づかみに解説するような別の書籍を読むときに、辞書代わりに使用していた。解説は専門的でわかりやすい。星占いは私はしないが、ホロスコープなどを読み解くときの用語解説の書としても役に立つと思う。<預>

  • ただの感想です。

    この本は、占星術に関する用語辞典のようなものです。
    占星術についての前提知識をある程度持っている方ならば割とサクサク読み進められると思いますが、ほとんど明るくない私にとっては「はて?」でした。
    (もう少し天文学寄りだと思っていたので)

    しかし、興味深くないかと問われればそうでもなく。
    前述の通り、私はこの本に書かれていることがどこまで専門性のあることなのかはわかりませんが
    占星術に興味が湧く頃にはもう一度読んでみたいと思います。

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図説 星の象徴事典の作品紹介

初心者からプロまで…長年の研究成果が詰めこまれた、最新にしてハンディな占星術事典。青い月、医学占星術、宇宙、エアリーズ・ポイントなど図版257点とともに488項目を解説。

図説 星の象徴事典はこんな本です

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