熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれた

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著者 : 鈴木義幸
  • ディスカヴァー・トゥエンティワン (2002年9月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784887592148

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熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれたの感想・レビュー・書評

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  • タイトル通りの本

    さらっと読めて、わかりやすい。

    だからどう?という解決には程遠いが、それぞれのタイプを理解し、対策を考えるためには十分だと思う。

    この手の本は色々でているが、4つの切り口であること、体験談があげてあるが、理解するイメージを簡単に広げてくれた。(既に他の本でより詳しい事を理解している人には、簡単すぎると思う)

    部下とのコミュニケーションに悩む友人に、気軽に読んでみたら?と進められる本だと思う。

    余談だけども、、、
    自己診断では、どのタイプがあてはまっているのかわからない点数がでたが、読み進めると自分のタイプはこれなのかな~と今の自分がもやもやしている原因が分かった。。。(なるほどと思ったが、でもどうしようか~とさらに悩ましくなった)

  • 実際のプロジェクトで実践したが本書の通りのタイプ分けができた。但し、実際は2分野に跨ったハイブリッド型のコミュニケーション類型がほとんど。

  • http://kashiwabaray.com/blog/index.php?itemid=328
    CSIは「自己主張」と「感情表出」という二軸を基に、人には四つのタイプがあると仮定し、その仮定が正しいかどうかを検証していきました。
    ・人をも場をも支配しようとする コントローラータイプ
    ・注目こそがやる気の源 プロモータータイプ
    ・人間関係が何より大事 サポータータイプ
    ・冷静沈着慎重派 アナライザータイプ
    あなたはどのタイプだろうか。

  • 人をタイプ分けすると、関わり方が見えてくる。ソーシャルスタイルやエニアグラムなど、様々あるが、4つなのと特徴がつかみやすいので、職場で実践しやすいと思う。

  • ヨッシー
    これじゃない?

  • 自分もタイプに当てはまっていて、とても興味深かった。
    相手のタイプを分析しながら、接していくことが重要だと思った。

  •  決して「スパッと4つに分けられる」というほど単純ではありませんが、かなりヒントになると思います。

     それぞれの特徴を活かしたコミュニケーションを考え・工夫するヒントに、どうぞ☆

  • 自己分析として、自分は人からどういう扱いをされるのが嫌なのか、好きかなど把握できますし…
    他の人とどのようにコミュニケーションの仕方をしていけばよいのか理解できる。

    読んでた当時は「なるほど。なるほど。」と思うのですが、
    血液型の分類と同じで人を4つのタイプに分けるということが本当にできるのか?という疑問はありますよね。
    結局そのどちらにも該当するような場合もあるわけですから…あくまでも参考程度ぐらいで。

  • 自分がアナライザーだとは思わなかった、サポーターだと思っていた。
    確かに理詰めで動く辺りはアナライザーそのものだ。
    仕事柄コントローラーを演じようとする場面も多くある。
    一番憧れるのはサポーターだ。
    職場で接する人を分析して、上手く人間関係を築こう。
    これは使えるぞ!

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