つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?

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  • ディスカヴァー・トゥエンティワン (2009年12月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (152ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784887597747

つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?の感想・レビュー・書評

  • ツイッターを始めるのにぴったり。ツイッターがいかに楽しく有益なものかが伝わって来る。

  • 女性視点のTwitterの本は珍しいのではないでしょうか。

  • 既読。
    ツイッターは「人の善意を増幅する」。その一言が響いてツイッターを始めた。ツイッターの「つながり(フォロー)」は脳の「シナプス」にそっくりだと思う。ツイッターは人が日々生長しながら生きていることを感じられる。

  • twitter初心者である私にとって、役立つ一冊でした。
    自分のタイムラインは自分の責任、という言葉に納得。

  • ツイッターの勉強の為に読んで見た。読み終わってもまだわからないことはいっぱいあるけどツイッターでわくわくすることが沢山できるような気がしてきた。

  • ツイッターを始めようと思い探した入門書
    入門用としては読みやすくわかりやすく魅力が伝わり、とてもいい本だった。
    ツイッターのいいところだけではなく限界も書かれているところが好感が持てた。
    早速ツイッターデビューをしよう♪

  •  ツイッター、試してみたい気はしますが、仕事中ならいざ知らず、プライベートでPCの前にいる時間が限られているので、無理かなあ。

     iPhoneならできるらしいですが、auから変えるの嫌だし…。auが早く、使えるスマートフォン出さないかあ。

  • チェック項目5箇所。インターネットは他人と「つながる力」を加速する、新しいテクノロジーである。ハッシュタグ・・・自分のツイート中に「(半角スペース)」というかたちでタグを挟み込むことで、発言のカテゴリー分けを行う。140字にまとめる、知らない人と空気を読んで会話するには高いコミュニケーションスキルを要求される。Twitter開始・・・自分試し。総ユーザー数よりもどのようにTwitterを活用しているか?

  • Twitter初心者にはとてもよく解説されていると思います。しかし経験しているなら今更と感じる。2009年だから仕方ないけど

  • 流行に乗っている2人が、さらに流行を追いかけている。

    ツイッタは、インタネットにおいて、
    2チャンネルという掲示板のお化け、
    mixiのようなSNSと呼ばれるネットワークサービス、
    ブログと言う名前の個人の日記のようなWEB、
    などに引き続きはやっている道具。

    基盤となる技術としては、電話がデジタルになったとき、
    電話番号のパケットの後ろが無料で情報が乗せれた仕組みがあったが、
    その当時でも類似のサービスが可能だったかもしれないが、はやらなかった。

    今、なぜツイッタが流行っているかは、流行を追いかけたいからということかもしれない。
    本書が、流行を追いかける意味を考えるきっかけになるとよいかもしれない。

    著者の2人は、流行を追いかけることによって仕事をしていることに着目し、
    同じことをしても、そこまではお金にはならないことが分かるとよいかもしれない。

    ツイッタは、「つながり」を軽薄にし、上滑りにする力があることがわかれば、
    本書の読み方としては100点なのかもしれない。

    ツイッタの歴史的、社会的、技術的課題、問題点などを、
    細かく記述してあると、重みが増した本になったのに。

    ツイッタに、課題があることは少しは書いている。

    自分が危険は回避できるが、読者には回避の仕方を教えないというように読めました。
    なんだかなと思いました。

    勝間さんの裏を読みながら本書を読めば、ツイッタの問題点を、うまくあぶりだせるかもしれません。

  • Twitter愛用者で有名な勝間和代さんと広瀬香美さんについて知りたかったらおすすめの本。

  • ツイッターを始めたので読んでみました。
    ツイッターの創始者の話、できたきっかけが描いてあって面白かった。

  • 今さらながら、読んでみました。twitterの流行り始める頃の勢いを感じられるいい本だと思います。
    勝間和代さんの熱い想いとか広瀬香美さんの朗らかな感じとか。

    この本が出版されて1年と数ヶ月ですが、twitterはすっかり情報インフラとなり市民権を得たり凄い変化です。

    「ヒウィヒヒー」が流行した頃に想いをはせながら一気に読みきり、そんなことを思った一冊でした。

  • 今だにツイッターのおもしろさがなかなかわからず、図書館で目についたところにあったこの本を借りてみました。

    ツイッターの魅力と可能性がよくわかりました!

    ヤフーやグーグルのように情報を引き出すのではなく、つながりから教え合いをする、というもの。そこいは無限の可能性がある。
    それには、もっとフォローする人を増やして、もっとつぶやいてフォローしてもらう人も増やさないと。
    なかなかねー。

    とりあえず、フォローする数を100まで増やしてみます!

  • ツイッター入門としてはいいかも。

    もう始めてる人にはもう知ってるなという内容。

    なんだか自分には合わなかった。

  • 図書館で借りた本。
    私がtwitterを始めて、ひと月ほどして発行された本。

    改めて今読んでみると目新しいこともないので、この手の本は出てすぐ読むべきなのだなと思いました。

    まだtwitterを知らない人で、これからやってみようと思う人にはいいかもしれません。
    ただ、内容が優しすぎるような気がします。

  • つながり方(How To)+楽しみ方(ノンフィクション)。ササーッと読み切れます。

  • 'つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?' 広瀬香美の「インターネットは危険じゃない」という発言に少し衝撃。まあ、確かに実害はないし、ツイッターはある程度フィルターがかかってるし。 http://amzn.to/bGYIG6

  • 2010.9.9-14
    図書館


    まあまあ参考になったし、小さめの本なのでサクッと読めた。

    導入時の使い方で大事なのは興味のあるハッシュタグをいかに見つけられるようになるかだと思う。

    それがわかればすぐ楽しさを見いだせるので、あとは興味だけでいろいろ覚えようとするのでどんどん使えるようになる。

    まぁそれじゃ本にならんか…。

    いろいろな便利ツールの紹介もあり役に立つけど、ネットで調べるのが面倒であれば、そのまま使うか、探すヒントにもなると思います。

  • ツイッターはまあいろいろと情報収集やらなんやらで活用している。
    勝間さんもよく活用されているようだ。私にもレスが来たくらいだからな。暇なのかな?
    いつまでもツイッターって続くか楽しみだ、。政治家や経営者、個人はよくやっているが、ブログのように芸能人や若い中高生でツイッターしている人たちってあまり聞いたことがない。それが心配。

  • 「つながる力/勝間和代+広瀬香美」は非常に分り易いです。
    読んでいても面白し。。♪確かに twitter 最強の入門書です。
    なかでも「ビス・ストーン(twitter共同創業者)×勝間和代」は
    必読です♪♪♪

  • twitterはこの本を読んで始めてみては。

  • 2010.5.13(木)浦和バルコ 紀伊國屋にて

  • どんな専門書よりも分かりやすい!

  • この本を見てついったーをはじめました。

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つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?の作品紹介

「ツイッターって何?」「ミクシィや2ちゃんねるとどこがちがう?」「皆どうして夢中になるの?」ネット上を震憾させた凸凹コンビが、そんな疑問に全てお答えします。ビズ・ストーン(twitter共同創業者)×勝間和代、スペシャル対談&本社訪問レポートを特別収録。

つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?はこんな本です

つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?のKindle版

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