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みんなの感想・レビュー・書評
Twitter愛用者で有名な勝間和代さんと広瀬香美さんについて知りたかったらおすすめの本。
今さらながら、読んでみました。twitterの流行り始める頃の勢いを感じられるいい本だと思います。
勝間和代さんの熱い想いとか広瀬香美さんの朗らかな感じとか。
この本が出版されて1年と数ヶ月ですが、twitterはすっかり情報インフラとなり市民権を得たり凄い変化です。
「ヒウィヒヒー」が流行した頃に想いをはせながら一気に読みきり、そんなことを思った一冊でした。
既読。
ツイッターは「人の善意を増幅する」。その一言が響いてツイッターを始めた。ツイッターの「つながり(フォロー)」は脳の「シナプス」にそっくりだと思う。ツイッターは人が日々生長しながら生きていることを感じられる。
今だにツイッターのおもしろさがなかなかわからず、図書館で目についたところにあったこの本を借りてみました。
ツイッターの魅力と可能性がよくわかりました!
ヤフーやグーグルのように情報を引き出すのではなく、つながりから教え合いをする、というもの。そこいは無限の可能性がある。
それには、もっとフォローする人を増やして、もっとつぶやいてフォローしてもらう人も増やさないと。
なかなかねー。
とりあえず、フォローする数を100まで増やしてみます!
ツイッター入門としてはいいかも。
もう始めてる人にはもう知ってるなという内容。
なんだか自分には合わなかった。
図書館で借りた本。
私がtwitterを始めて、ひと月ほどして発行された本。
改めて今読んでみると目新しいこともないので、この手の本は出てすぐ読むべきなのだなと思いました。
まだtwitterを知らない人で、これからやってみようと思う人にはいいかもしれません。
ただ、内容が優しすぎるような気がします。
2010.9.9-14
図書館
まあまあ参考になったし、小さめの本なのでサクッと読めた。
導入時の使い方で大事なのは興味のあるハッシュタグをいかに見つけられるようになるかだと思う。
それがわかればすぐ楽しさを見いだせるので、あとは興味だけでいろいろ覚えようとするのでどんどん使えるようになる。
まぁそれじゃ本にならんか…。
いろいろな便利ツールの紹介もあり役に立つけど、ネットで調べるのが面倒であれば、そのまま使うか、探すヒントにもなると思います。
ツイッターはまあいろいろと情報収集やらなんやらで活用している。
勝間さんもよく活用されているようだ。私にもレスが来たくらいだからな。暇なのかな?
いつまでもツイッターって続くか楽しみだ、。政治家や経営者、個人はよくやっているが、ブログのように芸能人や若い中高生でツイッターしている人たちってあまり聞いたことがない。それが心配。
「つながる力/勝間和代+広瀬香美」は非常に分り易いです。
読んでいても面白し。。♪確かに twitter 最強の入門書です。
なかでも「ビス・ストーン(twitter共同創業者)×勝間和代」は
必読です♪♪♪
Twitterを「どうやって」使うか、と言う単なるマニュアル本としてだけでなく、「どのように」役立てられるか、と言う活用のアイデアの参考にもなり、思っていたよりは中身のある本だった。
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マスメディアに対しての、ソーシャルメディアの定義:
①ユーザが自由にいつでも情報やコンテンツを作成、編集、発信可能
②ユーザ同士が互いにコメントや引用、言及などでつながることができる
携帯のメールのように、制限が多いメディアの利用はコミュニケーションスキルを上げる。
どういういきさつで、kohmiさんがツイッターの女王になったかとか
ツイッター用語や使い方が載っています。
ほんとにツイッター初心者の人にはいいと思います。
ただ、ちょっと知ってる人には物足りないかも。
Twitter初心者の方には、この本と
・内藤みかさんの「夢をかなえるツイッター」
・「週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号」の特集記事
の3冊のすべて、少なくとも最低どれか1冊を読んでみることをお勧めします。
【2010年3月9日現在】
さらに詳しいことはブログにて
http://ssasachan2.seesaa.net/article/142086361.html
IPhone買ってからツイッターをやろうかなと思ったけど、いまいちわからなくてわかりやすそうな本かなと思って読んだ。とにかく始めてみようかなと思った。
2010/03/22
電子書籍評価のためにiPhoneで購入、読了。
この手の本であれば、iPhoneでサラッと読めるね。何の痛痒もない。
ツイッター入門書として最適の1冊。
最近始めたTwitter良く分からない事だらけで、使っています。
この本は入門書という形をとっていますが、深い所まで紹介されて
います。(コミュニケーションツールだったんだ)というのが私的には
新鮮。ネット上のつぶやきですが、それが実世界に通じるコミュニケーションだった。その通りですね。そういった考え方を教えてもらって
良かったです。早速クラインアトソフトを入れました。これは便利。

流行に乗っている2人が、さらに流行を追いかけている。
ツイッタは、インタネットにおいて、
2チャンネルという掲示板のお化け、
mixiのようなSNSと呼ばれるネットワークサービス、
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