科学哲学者 柏木達彦の多忙な夏―科学ってホントはすっごくソフトなんだ、の巻

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著者 : 冨田恭彦
  • ナカニシヤ出版 (1997年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (235ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784888483391

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科学哲学者 柏木達彦の多忙な夏―科学ってホントはすっごくソフトなんだ、の巻の感想・レビュー・書評

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  • 対話形式の科学哲学入門書です。対話形式なので、予備知識無しで読めます。200ページちょっとの本ですが、登場人物の対話をしっかり追って、思考をトレースする必要があるので結構時間がかかりましたが、それに見合ったものが得られると思います。かなりおすすめです。

  • なかなか刺激的な内容でした。突き詰めると難解な内容を先生と生徒の対話で、結構スムーズに理解できる小説です。

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科学哲学者 柏木達彦の多忙な夏―科学ってホントはすっごくソフトなんだ、の巻の作品紹介

現代哲学の様々な論点を中・高生にも分かるように書き下ろした超・小説の哲学入門。

科学哲学者 柏木達彦の多忙な夏―科学ってホントはすっごくソフトなんだ、の巻はこんな本です

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