芸術家の家―作品の生まれる場所

  • 66人登録
  • 3.50評価
    • (2)
    • (2)
    • (5)
    • (1)
    • (0)
  • 7レビュー
制作 : G´erard‐Georges Lemaire  Jean‐Claude Amiel  矢野 陽子 
  • 西村書店 (2012年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784890136698

芸術家の家―作品の生まれる場所の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆
    http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB08278952

  • 帯文:"個性豊かな14人の画家と彫刻家の家を紹介!"

    目次:アンドレ・ドラン、ブルームズベリー・グループ、フランティシェク・ビーレク、ギュスターヴ・ド・スメット、アルフォンス・ミュシャ、ルネ・マグリット、ローザ・ボヌール、ギュスターヴ・モロー、ウィリアム・モリス、ガブリエーレ・ミュンター、ジェームズ・アンソール、クロード・モネ、アルフレート・クビーン、ジョルジョ・デ・キリコ

  • 「作家の家」に続く、世界の芸術家の家。

    ステキ! でも、きっと住めない。

    「推理作家の家」というのも出たらしい。

  • 非常に美しい本、素敵な画家の部屋に憧れます。ただ、惜しむらくは家そのもの、あるいは見取り図のような物があれば、もっと見やすかったと思うのですが。

  • 〈内容〉モネ、ミュシャ、マグリット、アンソール、モリス、ドラン、デ・キリコほか、芸術家が生活と制作のために築き上げた美的センスあふれる「家」を紹介。

  • ツボです。手元に欲しい1冊です。

全7件中 1 - 7件を表示

芸術家の家―作品の生まれる場所を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

芸術家の家―作品の生まれる場所の作品紹介

モネ、ミュシャ、マグリット、アンソール、モリス、ドラン、デ・キリコほか、芸術家が生活と制作のために築き上げた美的センスあふれる「家」を紹介。

芸術家の家―作品の生まれる場所はこんな本です

ツイートする