体系的に学ぶデータベースのしくみ 第2版

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著者 : 山本森樹
  • 日経BP社 (2009年8月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (320ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784891006655

体系的に学ぶデータベースのしくみ 第2版の感想・レビュー・書評

  • 図書館で借りた。結構、ボリュームあり

  • 正規化までは面白く読めたがSQLで挫折。

  • フォトリーディングNo.55

    目的:DBで怪しい分野を把握する

    トリガーワード:データベース、SQL,リレーショナルモデル、スキーマ、キー、制約、演算、ERモデル、正規化、BCNF、結合、正規化、カーソル、ストアドプロシージャ、ファイル、インデックス、トランザクション、ロック、アイソレーションレベル、障害、分散データベース、データウェアハウス、OLAP、デー玉イニング、オブジェクト指向DBMS、Web、XML

    質問:①インデックスで怪しいところは?
    ②分離レベルで怪しいところは?
    ③オブジェクト指向DBMSとは?

    ~20120616ポストレビューここまで~
    ~20120620アクティベーションここから~

    質問に対するまとめ:
    ①非クラスタリングインデック→順序付けされてない。インデックスなし→ヒープファイルからレコードを線形探索。
    ②4つの分離レベルと3つの読み込み現象。大量データの読み込み、同時実行の性能を考慮して選択。他のトランザクションの分離レベルの影響は受けない。
    ③CADなどの分野で使用し、設計変更などに対応。スキーマを動的に変更。バージョン管理も行う。

    雑感:文字びっしりの印象。あとで要復習。

  • データベースの基礎が学べる本です。内容も難しくなく理解しやすい内容です。

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