小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本

  • 14人登録
  • 4.22評価
    • (5)
    • (1)
    • (3)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
制作 : 小児科診察室研究会  Michaela Gl¨ockler  Wolfgang Goebel  入間 カイ 
  • 水声社 (2006年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (584ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784891766108

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本の感想・レビュー・書評

  • 1980年代の初めにドイツで出版されてから、いろんな言語に翻訳され、20年以上もロングセラーを続けている育児書です。
    ・・・という言葉につられて購入。この著者は人間学を基盤とした小児科の先生。病気の症状や対処法、小児科の意味、幼稚園や学校でのもんだい、社会とのかかわり方など多岐にわたってます。一見、かなりとっつきにくいです。文字は小さいし、上下2段の段組だし。でも、読んでみると小児科の先生らしく、詳しくてわかりやすいです。読み進んでいくうちに、文字の多さがうれしく感じるのは私だけでしょうか??

  • 量が多いので、必要そうなところだけ読んだ

全2件中 1 - 2件を表示

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本を本棚に登録しているひと

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本を本棚に「読みたい」で登録しているひと

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本を本棚に「積読」で登録しているひと

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本の作品紹介

乳児期から青年期まで、「教育と医学のつながり」から子どもの発達の全体を支える新しい育児書-。初版刊行以来20年以上ロングセラーを続け、数多くの言語に訳されて世界中のお母さん・お父さんたちに読みつがれてきた、子ども一人ひとりの「私らしさ」を育てる新・定番の育児読本。

小児科診察室―シュタイナー教育・医学からの子育て読本はこんな本です

ツイートする