はじめての三線―沖縄・宮古・八重山の民謡を弾く

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著者 : 漆畑文彦
  • 晩聲社 (2000年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (230ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784891882990

はじめての三線―沖縄・宮古・八重山の民謡を弾くの感想・レビュー・書評

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  • 沖縄音楽の歴史や文化など、三線を背景から学ぶことができる。
    三線を弾くコツやレベルアップ、工工四も。
    (まっきー)

  • 購入のしかたから、
    かまえかたまで載っていて、
    三線をはじめるひとにやさしい内容です。

    また最後に、CD,カセットと、曲一覧があるのがうれしい。

    自分で演奏しないひとでも、聞く時の視点がいろいろ増えて楽しみが増します。

  • 作者の三線が好きという思いが伝わってきます。沖縄に行きたくなります。三線も弾きたくなります。

  • 三線を始めるに当たって必要な情報が満載。
    自分自身は三線を始めてけっこう経ってから見ましたが、
    最初から出会っていればよかったと思うことしきりです。巻末の工工四リストも便利。

  • 三線が気になる私も、気になる1冊。

  • 三線を始めたい、始めたという人は一度は手にする本なのでは? 三線の買い方から、弾き方、唄の説明までとても丁寧に書かれている本です。ホームページもありますね!

  • 三線独学者のバイブル。三線買ったけど近所に教えてくれる人がいない、自力で頑張ってみるという人、とりあえず読んでみてください。三線って、必要最低限の基礎はちゃんと知っておかないと、自己流でついちゃった癖を後で直すのって大変なんです。

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