苦難の乗り越え方

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著者 : 江原啓之
  • PARCO出版 (2006年4月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784891947286

苦難の乗り越え方の感想・レビュー・書評

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  • 本当に辛い時期に出会った本です!
    ありがとうございます!

  • 悩んだ時の・・江原さん。
    久しぶりの江原さん。
    考え方のヒントをもらいました。

  • 人はなぜ、悩み苦しむのか。スピリチュアルカウンセラーの江原啓之氏が、人はみな魂の存在であるという法則から、疑問を解き明かす。仕事のことで悩んでいた自分に、様々なヒントを与えてくれた一冊だった。
    この本は、様々な示唆を含んでいたが、自分が今まで本気で自分の人生とは何ぞや、どうするべきなのかという事を考えた事がなかったのではないかと気づかせてくれた。
    ただし、人が魂の存在であるということを否定する人にはあまり意味のない内容かもしれない。

  • 自然に行動していたことがスピリチャルに繋がっていたのだということを再確認

    心の持ちようで世界が変わっていくのだろう。

  • 特に目新しいことが書いてあるわけでもなかったです。とにかく、内観することかなぁ?もちろん一言では言い表せないんですが。執着を手放す。ということですかね?

  • この人を知ってから霊的なものを信じるようになりました。
    信用できる人だと思ってます。
    で、本の内容も信用できる内容だと思います。
    でも、途中まで「普通?」と感じるとこがおおかったです。最後のほうになって徐々に興味深くなってきたので厳しくこの評価です。

  • 自分を冷静に見つめるということは、簡単なようで難しく、また、怖いことでもありますが、この本を読んで、その厳しいことにも取り組んでいき、苦難を乗り越えられるようになっていければ、と思いました。

    苦難とは、魂を鍛えるカリキュラム。
    いわゆる「あの世」は存在しており、「あの世」での魂のステータスを上げるために、今生(この世)は、いわばジムのようなものだそうです。
    「あの世」の存在は、私にはわかりませんが・・・信じるか?と聞かれても、肯定も否定もしないです。

    スピリチュアルとは魔法ではないこともわかりました。まずはしっかりと生きて、魂を輝かせることだということを、私は最も感じました。

  • とても良い本でした。
    なんども読み返すと、最初気になったところ以外のまた別の新しいところが気になったりと、何度読んでも良い発見があるので、図書館から何度も借りるか、もしくは個人的に持って手元に置いておいてもいいなと思っています。自分の中でとても気になる本です。
    ノート内感法なんかも、なにかひっかかる事を抱えていれば、取り入れてみても損になるなんてことはないし、いいんじゃないかなと思います。また機会があったら何度も開きたい本です。

  • 悲しいこと、苦しいことはどうしてやってくるのか。
    どうやって受け止めたらいいのか。
    少しわかった気がします。
    江原さんの本は色々読みましたが、この本は
    とてもわかりやすく、手元に置いておきたい本です。

  • 人生の苦難は研磨石なのです。
    魂を磨くために必要なので自分で選び、
    生まれてきました。

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