文学賞メッタ斬り!〈2007年版〉受賞作はありません編

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  • PARCO出版 (2007年5月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (304ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784891947545

文学賞メッタ斬り!〈2007年版〉受賞作はありません編の感想・レビュー・書評

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  • 2013/12/27
    自宅

  • 所々爆笑してしまう、だけどコワーイ(笑)本。ついに手にとってしまったわ。くわばらくわばら。

  • 001.初版、並、カバスレ、帯付。
    2011.10.26.白子BF

  • 相変わらず毒舌でおもしろいです。
    でもちょっとくどくなってきたかな。。。
    豊崎社長がいいきゃらですね

  • 今さらながら2007年版。でもそのおかげで出てくる本が結構文庫化されていて入手しやすいからよかったかも。このシリーズを読むと、いつも読んでみたい本が増える・・・

  • メッタ切りですねー。もう快刀らんまちゅうか。

  • 2008.01.07. 毎年、楽しみにしています。読むのは遅れますが。今年の目玉(?)中原昌也さんの著作を1作も読んでいないのが残念。そして、あの対談を読んでますます読む気がなくなったのが正直なところ。それでも、読みたい本をメモりつつ、読み進めました。芥川賞とか直木賞とか、どれくらいも信用できそうにないのかー。それはそれでいいけどさー。

  • 中原昌也はドラマだったら佐藤二朗がやればいいと思う。
    (現代文壇ドラマ)

  • 今回のゲストの中原昌也氏が面白すぎる。難しそうな人だなとも思った。作家さんであんなにカネのこと言ってる人いるんだろうか。(笑)思わず、今後の生活が心配になりました。

  • 第三弾!!年度で出版されるようで、ファンには嬉しい限りです。というか、むしろ両氏のファンでしか楽しめなくなってるし、いきなり本書から読み出すには話についていくのが難しくなっている。前回は島田雅彦で、今回は中原昌也。どちらも激しいお方ですが、あんまり作品は読んだことない作家だからあまり気にならないし。石田衣良はべつに好きじゃないから大丈夫だけど・・う〜ん・・中原氏、人間的にあまり好きじゃない。正直な人だとは思うけれど。あと、津本陽さよなら企画もけっこうキツイ。「流露」に関する云々は笑わせてもらったけれど、そのテンションにはついていけず。でもなんだかんだ言って、このシリーズは発売される限り買い続ける気がする。やっぱ面白いんですものー。

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