天使たち妖精たち―精神世界の霊的存在 (Steiner Books)

  • 25人登録
  • 3.30評価
    • (1)
    • (2)
    • (6)
    • (1)
    • (0)
  • 4レビュー
制作 : Rudolf Steiner  西川 隆範 
  • 風濤社 (2000年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784892191954

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ルドルフ シュタ...
ルドルフ シュタ...
ルドルフ シュタ...
ルドルフ シュタ...
ルドルフ・シュタ...
ルドルフ シュタ...
ルドルフ・シュタ...
ルドルフ シュタ...
ルドルフ シュタ...
R.シュタイナー
有効な右矢印 無効な右矢印

天使たち妖精たち―精神世界の霊的存在 (Steiner Books)の感想・レビュー・書評

  • 妖精や天使たちについて考察した本。私の考えが狭いのか、言ってることがファンタジーに聞こえてしまう。そのぶん、芸術方面で使えるような気がする。

  • 天使、妖精、また御伽噺や世界に流れる目に見えない生き物たち。
    それらを真剣に信じなければ、相当読み進めるのがきつい本。

    シュタイナーはこういう人物なのだと割り切らなければ、
    ページを捲る手が止まると言う按配。
    (たまに訳自体がおかしいところもあるような気がするが)

    完全にオカルトであり、宗教、生死観というものを礎にしており、
    後半になるにつれて、硬く難解になっていく。
    ――但し、シュタイナーの本の中では“まだ”一般人へわかるように解説されている本でもある。

    とりあえず、最初の20ページを読めば、読みきることが出来るかどうかわかるだろう。

  • 自分の持っているのは
    寺門孝之さんのかわいいイラスト表紙。
    自然元素霊についてもっと勉強したくて読みました。

    いつもシュタイナーは
    精神界を緻密な方法で認識できるよう
    示してくれるのがいい。

    そして
    「現在の人生に地に足をつけて生きることで
     精神の進化が可能になる」
    「人間にしかできないことがある」
    と、励ましてくれるんだ。

  • 分類=天使・妖精・シュタイナー。00年12月。

全4件中 1 - 4件を表示
ツイートする