太極拳理論の要諦―王宗岳と武禹襄の理論文章を学ぶ

  • 13人登録
  • 3.14評価
    • (0)
    • (1)
    • (6)
    • (0)
    • (0)
  • 3レビュー
著者 : 銭育才
制作 : 銭 育才 
  • 福昌堂 (2000年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (301ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784892247620

太極拳理論の要諦―王宗岳と武禹襄の理論文章を学ぶの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 読了。6年ほど二十四式を練ってきて初めて、この種の本を手に取った。な~るほど とは読めたが肝心の経典がさっぱりだ。套路の練習を重ねる中で何度でも 再読したい本だ。放鬆 どこまでいっても放鬆也。

  • む、難しい。何がなんだか
    毎晩ページを開くと眠くなって睡眠薬代わりになったー(^^;

    いや、不真面目に書きましたが、すいません。
    もう少し自分が勉強してから読まないと理解ができないかもしれません。すいません

  • 武術は、理論を知っていないと出来ません。

全3件中 1 - 3件を表示

銭育才の作品

太極拳理論の要諦―王宗岳と武禹襄の理論文章を学ぶを本棚に「読み終わった」で登録しているひと

太極拳理論の要諦―王宗岳と武禹襄の理論文章を学ぶを本棚に「積読」で登録しているひと

太極拳理論の要諦―王宗岳と武禹襄の理論文章を学ぶの作品紹介

一生懸命に体を動かすだけでは太極拳の真の上達は望めない。極意へと至るプロセスを理解しなければ、必ず遠回りすることになる。わずか数百字の経典に秘められた太極拳の極意とは?実践した者だけがたどり着くもうひとつの世界。

太極拳理論の要諦―王宗岳と武禹襄の理論文章を学ぶはこんな本です

太極拳理論の要諦―王宗岳と武禹襄の理論文章を学ぶの単行本

ツイートする