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みんなの感想・レビュー・書評
自分に向き合って自分を変えて幸せになろう、というときにスピリチュアル世界でよく言われる考え方、エクササイズが読みやすくまとまっています。スピ系の翻訳モノって訳が下手でわけわからん、みたいのがたまにありますが、原作読みくらべてはいませんがこれは訳がうまいんでしょう、読みやすいです。特殊な霊感が必要だったりというものではなくてあくまでも「ものの考え方」のヒントなのでスピ初心者におすすめかと。続編の2もあります。これ、おとーさんに読んでほしいなと思って買ったんですけどね。この記事http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200809230000/
のような顛末で「オレはオレが大好きだからどこも変えたいと思わない」と言われてしまって結局読んでもらえなかったんですけどね^^;
からだの不調を疲れのせいにしてた今まで…
レイキからはじまった私のエネルギーワークでより納得の一冊
でも、病院との共用も必要だとも思います。
個人的にバイブルとなる本のうちの一冊。潜在意識や超意識について左脳的にも理解できる。実は「超意識」について書かれている本はさほど多くないが(潜在意識に比べて)、私自身が「超意識」への理解を深めた後に本書を読んだところ、ほとんど見解が一致していることを喜んだものだ。 まず願望を実現するには「潜在意識」に任せるとよい。タクシーの運転手に行き先を告げれば、道順はどうであれ目的地連れて行ってくれ... 続きを読む »
「実際のところ、世界には、たった一つの宗教しかないのです。それは、自分を愛し、隣人を愛すること、他者をありのままに受け入れること、それだけです。」
「あなたは、この地上で、望むものは何でも創り出すことができます。」
「人間は自分が思ったとおりの存在になる」
「あなたに起こることの全責任は、あなたにあるのです。」
自分の体型が不満で長年悩んでいて、それを相談したら気が楽になるかもとオススメされた本。なにもかも飛ばして目的のところだけ読んだが、なんだこれ結局ダイエットしなさいじゃないか!と非常に哀しくなった。わかってるよそんなこと!他の箇所は良いこと書いてるのかもしれないが、読んでないので積読にしておく。
五感を超えた六感の域と身体の関係を分かりやすく説いています。
「身体は知っている」という根本理念が読み進めていくうちに
的を突くような感覚を覚えます。
自分の感情と体の症状に関係性があるんだと知った衝撃の一冊でした。カバラ、心理学など、体の症状と感情をリンクさせた理論はたくさんありますが、この本が一番身近でわかりやすかったです。
(080115)
あまりにもスピリュチアルな本で恥ずかしくなるけど、私はこういう本、好き。
清く正しく生きようと心をあらためられるから。それが長続きしないところが問題。
この本を読んで、気をつけようと思ったことのひとつ。「○○すべき」「○○せねばならない」と考えてはいかないということ。ネガティブである、と。
でも、現実的にはいやでもしなきゃいけないことはあるわけで。そんなときは「○○することを選択する!」と思いなさいと書かれていました。なるほど。
これからは「あーぁ、○○しなきゃ」と思わずに、「○○することを選択しよう!」と思うように注意しよ。
多忙の中にいればいるほど、自分の体の中からの真のメッセージを聞き逃してしまう。しかし、今、体に起きていることの全てが、自分の現状生活のガイドになっているのだ。ガイドに従って、考えてみる事が必要である。他人からの見返りを待つことは、それが達成されなかった時には、結局、自分が苦しむ事になるので、ひたすら、与え、導くというシンプルさを心がけたい。潜在意識に入ってきたものが、そのまま、人生に影響を与えてくる事実も、考えてみると恐ろしいと思った。悪意を持った言動は、知らぬ間に悪い影響を与えてくるので避ける必要があることも学んだ。
体と心の関係の本。スピリチュアル系。 「あらゆる病気には意味がある」の項、本当に今出現している症状に対して指摘されている意味は、ドキッとするほど心当たりがあります。自分で明確に意識していなかったことでも、指摘されて「あぁ、あのことかも」と思い当たる。 偶然?かもしれないけど、逆に自分に今出現していない症状に記載されている理由は探してもたしかに思い当たることがない。 だからなに?といわ... 続きを読む »
『からだの声を聞きなさい』リズ・ブラボー著、ハート出版)から。以下の文はぼくがこれまでしていたことについて鋭く指摘していて耳が痛かったところだ。 4章 正しい<愛>の使い方 より抜粋 愛とは、他者の願望と意見を---たとえあなたがそれらに同意しなくても、あるいはそれらを理解できなくても---尊重し、受け入れることです。 愛とは他者を自分の思い通りにコントロールすることだと錯覚... 続きを読む »
自分の体は、もっといろいろなメッセージを出しているんじゃないか、そう感じていた時に出会った一冊。
書かれている内容全てを受け入れる事は出来ないけれど、もっと自分の事を大切にしてあげてもいいんじゃないか、もっと感じてあげてもいいんじゃないか、そう思える本です。
この本でいう<からだ>とは、肉体・感情・精神のことです。私たちの<からだ>は、常にメッセージやサインを送ってくれています。そのひとつが病気です。
からだからのメッセージ、サインに気づき、それに応えることこそ、自分を大切にするということだと思います。
この本も、私にとって“謎”が解けた本。今現在、イチオシです。
許せない人がいて、苦しんでいる方に、ぜひ読んでいただきたい一冊です。
ひとつ、とっても大切なことが書かれています。「全て自分の選択に責任をもつこと」。これだけで人生を自分の下にとりもどせると思った。
この本で一番心に残った事、
「自分は完全で、神である!同時に他人も神である。」
つまり神は神を嫌ったり裁いたりはしないし、出来ないと
いう事だと…
7つのチャクラの流れについても簡単に説明してくれて
います。






