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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
床屋のお姉さんがスピリチュアル大好きで、「江原さんの本」は良いよ♪っておすすめしてくれた。この本は、その床屋の待合席にも置かれている。
H230814 人は皆、霊の存在なのだ。
目先の物欲・肉欲・金欲などにとらわれずに、
江原さんの本は結構好きで、よく読んでます。
テレビでは華々しい江原さんも苦悩の時期があったのかと思いました。守護霊って4種類もあるのか!と思いました。
テレビや雑誌等のメディアでまるで一種エンターテインメントの様に心霊や
スピリチュアルがもてはやされる昨今に、
テレビでもおなじみの江原さんが自分自身の過去や体験談、メンターの話を
通して心霊、スピリチュアルとはなんぞやと教えてくれる。
テレビ等でも江原さんの話を聞いていて他の霊能力者といわれる人と
違うのはやはり心霊、スピリチュアルを知ってどう現世に生かすか、どう哲学するかを一番に置いてるその姿が私はとても好感がもてる。
やはりこの本もそこのところを一番訴えかけてくる。
哲学、心霊それは切っても切り離せないもの、
だからこそ生きていくうえで、心霊に関してメディアに振り回されることのない
確かな知識を持つことが重要なんだとこの本を読んで私は感じた。
私が彼に興味を持ったのはやはりご他聞も漏れず「オーラの泉」を見てからですが、それ以降何冊か彼の著作を読んでいます。 この本は、そんな彼の著作の中でも、ほかの本が言ってみればHow to指南的なのに対し、彼自身のスピリチュアリズムの生い立ちと、彼自身の立ち位置を説明したような本です。 で、いつものように、私がこういった本を読む目的は、私が持つ世界観に照らして、彼のいう霊的な世界というもの... 続きを読む »
江原さんの幼少時代から現在に至るまでの歴史が書かれていて、それがとても面白かった。江原さんが苦労されていたのは聞いていたけど、霊感がある人って、精神/肉体共にしんどいことが非常に多いのだとわかった。江原さんの原点を垣間見せてもらった。
身近だった祖母が死んで、年が近いいとこがガンで亡くなって、
「死ってなんだろう。死んだら終わりなのだろうか?じゃあ何故生まれてくるんだろう?」とばかり考えていた時に答えてくれた本。
オーラとかスピリチュアルとか良く判らないけど、正直死ぬのが怖くなくなったし(だからと言って自殺したいとかじゃないが・・・)亡くなっていった人たちを思った時に悲しいだけではなくなった事は大きな収穫だったと思う。
なぜ江原さんがスピリチュアルに目覚めたのか、江原さんの思いを人々になぜ伝えたかったのか、どうして人は。。生きなければならないのか、生きる目的をストレートにつづられた本です。
本書は『自分のための「霊学」のすすめ』の新装版で、江原さん最初の出版物。帯にあるように、ここに書かれていることこそが<江原スピリチュアルの原点>である。 本書は三部構成になっている。第一部は<私の心霊体験>で、江原さんの心霊体験と霊能者になるまでの道。第二部は<魂を救済する「心霊真説」>として、わたしたちが現世に生まれ生きる意味、死後はどうなるのか、守護霊とはどういうものか、霊障についてなど... 続きを読む »
人に悩みなど与えられない。あるのは問題だけである。しかし、人は自分だけはめんどうな努力はしたくないという怠惰から、我を張り、努力をこばむから、悩みをつくりだす。自分にとって、必要な問題をただ解決すればよいだけであるのに
上手な生き方のヒントを教えてくれる。人間は肉体を持ったが故に、物質主義、利己心へと傾く。など、うまく理由付けされているから、ただこう生きなさいと言われるより納得しやすい。
「病は気から」の本当の意味は「病は霊から」である。霊を癒すこと=霊癒をおこなうヒーラーが啓示する、スピリチュアルな生き方をもっと深く学ぶための本。1995年刊「自分のための「霊学」のすすめ」の改題・新装版。
江原さんのことはかなり前からテレビなどで存じていたけれど、彼の本は今回初めて読んだ。
ご自身の心霊体験なども詳しく書かれており、とても興味深く読んだ。
そして、私達がなぜ生を受け、どう生きていかなくてはいけないのか・・
大切なことを書かれています。
江原氏の過去がわかります。
最近、バッシングの対象にされているけど、もともと彼はそういう事を伝えるために今世に修行してます。
もっと人との係わり合いを持たないと。
『袖振り合うも他生の縁』と申します。
江原氏が何を言いたいか、少しは判ると思います。
シルバーバーチの霊訓ほかスピリチュアリズムに関する書籍はずいぶん読んできたが江原啓之さんの著書は読んでいなかった。 霊媒体質の彼が幼少時代からずいぶん霊障に悩まされたことや悩みながら真摯に考え抜いて成長されてきた、そしてそこで『シルバーバーチの霊訓』が彼にとって非常に救いになったのだなぁということがわかった。 前に私が参加していた某スピリチュアリズムサークルの主催者他が江原氏を... 続きを読む »

高級霊を増やす生き方をしていきたいと感じた。





