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人はなぜ生まれいかに生きるのか―新装版・自分のための「霊学」のすすめ についての感想・レビュー・書評


人はなぜ生まれいかに生きるのか―新装版・自分のための「霊学」のすすめ
250人が登録 ★3.55

著者: 江原啓之 
本 / ハート出版 / 212ページ / 2001年10月25日発売
ISBN/EAN: 9784892954979
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評価平均: 3.55
登録数: 250
レビュー数: 36
価格: ¥ 1,365 (参考価格:¥ 1,365)

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みんなの感想・レビュー・書評

ofearisuさんのレビュー 5 読み終わった

床屋のお姉さんがスピリチュアル大好きで、「江原さんの本」は良いよ♪っておすすめしてくれた。この本は、その床屋の待合席にも置かれている。

happykyoさんのレビュー 4 読み終わった

読み終えた時、ほんわかな温かな気持ちになれました。

nyancyusakuraさんのレビュー 3 読み終わった

H230814 人は皆、霊の存在なのだ。
目先の物欲・肉欲・金欲などにとらわれずに、

urijohnさんのレビュー 4 読み終わった

ためになりました。

kenvaluesさんのレビュー 5 読み終わった

これは、ほんとにオススメ

seacucumberさんのレビュー 1 読み終わった

江原さんの本は結構好きで、よく読んでます。
テレビでは華々しい江原さんも苦悩の時期があったのかと思いました。守護霊って4種類もあるのか!と思いました。

pananoteさんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ 高級霊を増やす生き方をしていきたいと感じた。

isaiさんのレビュー 5 積読

スピリチュアルの本質が詰まっていました

skyrockさんのレビュー 読み終わった

テレビや雑誌等のメディアでまるで一種エンターテインメントの様に心霊や
スピリチュアルがもてはやされる昨今に、
テレビでもおなじみの江原さんが自分自身の過去や体験談、メンターの話を
通して心霊、スピリチュアルとはなんぞやと教えてくれる。
テレビ等でも江原さんの話を聞いていて他の霊能力者といわれる人と
違うのはやはり心霊、スピリチュアルを知ってどう現世に生かすか、どう哲学するかを一番に置いてるその姿が私はとても好感がもてる。
やはりこの本もそこのところを一番訴えかけてくる。
哲学、心霊それは切っても切り離せないもの、
だからこそ生きていくうえで、心霊に関してメディアに振り回されることのない
確かな知識を持つことが重要なんだとこの本を読んで私は感じた。

リンロンさんのレビュー 3 読み終わった

私が彼に興味を持ったのはやはりご他聞も漏れず「オーラの泉」を見てからですが、それ以降何冊か彼の著作を読んでいます。 この本は、そんな彼の著作の中でも、ほかの本が言ってみればHow to指南的なのに対し、彼自身のスピリチュアリズムの生い立ちと、彼自身の立ち位置を説明したような本です。 で、いつものように、私がこういった本を読む目的は、私が持つ世界観に照らして、彼のいう霊的な世界というもの... 続きを読む »

ひろ.さんのレビュー 5 読み終わった

あの世の江原さんの体験談を中心に綴られている一冊。

fifirachelさんのレビュー 3 読み終わった

江原さんの幼少時代から現在に至るまでの歴史が書かれていて、それがとても面白かった。江原さんが苦労されていたのは聞いていたけど、霊感がある人って、精神/肉体共にしんどいことが非常に多いのだとわかった。江原さんの原点を垣間見せてもらった。

gura1230さんのレビュー 4 読み終わった

身近だった祖母が死んで、年が近いいとこがガンで亡くなって、
「死ってなんだろう。死んだら終わりなのだろうか?じゃあ何故生まれてくるんだろう?」とばかり考えていた時に答えてくれた本。

オーラとかスピリチュアルとか良く判らないけど、正直死ぬのが怖くなくなったし(だからと言って自殺したいとかじゃないが・・・)亡くなっていった人たちを思った時に悲しいだけではなくなった事は大きな収穫だったと思う。

1Q8GOさんのレビュー 4 読み終わった

なぜ江原さんがスピリチュアルに目覚めたのか、江原さんの思いを人々になぜ伝えたかったのか、どうして人は。。生きなければならないのか、生きる目的をストレートにつづられた本です。

Sachiさんのレビュー 4 読み終わった

本書は『自分のための「霊学」のすすめ』の新装版で、江原さん最初の出版物。帯にあるように、ここに書かれていることこそが<江原スピリチュアルの原点>である。 本書は三部構成になっている。第一部は<私の心霊体験>で、江原さんの心霊体験と霊能者になるまでの道。第二部は<魂を救済する「心霊真説」>として、わたしたちが現世に生まれ生きる意味、死後はどうなるのか、守護霊とはどういうものか、霊障についてなど... 続きを読む »

K→Tさんのレビュー 4 読み終わった

人に悩みなど与えられない。あるのは問題だけである。しかし、人は自分だけはめんどうな努力はしたくないという怠惰から、我を張り、努力をこばむから、悩みをつくりだす。自分にとって、必要な問題をただ解決すればよいだけであるのに

たぷたぷさんのレビュー 4 読み終わった

わたしにはみえないものがみえる人なんだなぁ。これを読んで、世の中の見方がちょっとだけ変わりました。

micさんのレビュー 4

上手な生き方のヒントを教えてくれる。人間は肉体を持ったが故に、物質主義、利己心へと傾く。など、うまく理由付けされているから、ただこう生きなさいと言われるより納得しやすい。

yukariさんのレビュー 3 読み終わった

「病は気から」の本当の意味は「病は霊から」である。霊を癒すこと=霊癒をおこなうヒーラーが啓示する、スピリチュアルな生き方をもっと深く学ぶための本。1995年刊「自分のための「霊学」のすすめ」の改題・新装版。

江原さんのことはかなり前からテレビなどで存じていたけれど、彼の本は今回初めて読んだ。

ご自身の心霊体験なども詳しく書かれており、とても興味深く読んだ。
そして、私達がなぜ生を受け、どう生きていかなくてはいけないのか・・
大切なことを書かれています。

こやさんのレビュー 3 読み終わった

江原氏の過去がわかります。
最近、バッシングの対象にされているけど、もともと彼はそういう事を伝えるために今世に修行してます。
もっと人との係わり合いを持たないと。
『袖振り合うも他生の縁』と申します。
江原氏が何を言いたいか、少しは判ると思います。

まこっちさんのレビュー 4

江原さんの最初の著作です。
これを読むと一貫して同じ真理を
語っていることが分かります。

kiyonaさんのレビュー 3 読み終わった

とても丁寧に書かれていて好感が持てます。江原さんの過去を知り、改めてすごい人だなと思いました。

hinata1366さんのレビュー 3

山岸涼子「白眼子」そっくりな記述あり。
本物なのか?!

soutetsuさんのレビュー 5

シルバーバーチの霊訓ほかスピリチュアリズムに関する書籍はずいぶん読んできたが江原啓之さんの著書は読んでいなかった。  霊媒体質の彼が幼少時代からずいぶん霊障に悩まされたことや悩みながら真摯に考え抜いて成長されてきた、そしてそこで『シルバーバーチの霊訓』が彼にとって非常に救いになったのだなぁということがわかった。  前に私が参加していた某スピリチュアリズムサークルの主催者他が江原氏を... 続きを読む »


全36レビュー中 1 - 25件を表示
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