変な人の書いたツイてる話

  • 143人登録
  • 3.52評価
    • (11)
    • (15)
    • (42)
    • (1)
    • (0)
  • 21レビュー
著者 : 斎藤一人
  • 総合法令出版 (1999年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (107ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784893466600

変な人の書いたツイてる話の感想・レビュー・書評

  • 〈本から〉
    一番注意することは、人と比べては駄目ですよ。常に自分を基準にして、出発点からどれぐらい自分が上がったんだろうかを見る。人と比べるとあわてるよ。素直なこと、勉強すること、努力すること

    「ツイてる」と言う、それだけで人はツイてくる

    世の中って、実は本当にシンプルにできているんです。あなたがそれを難しくしているだけです。

    「楽しい」扉を開きましょう

    苦労の扉は開かないことです。ひと度、その扉を開こうものなら、山のような苦労が出てきてしまいます。

    問題は、書いてあることの内容ではありません。どう表現すると、人はいい気分になれるのか、どんな貼り紙をすると、思いやりの心を伝えることができるのか、ということです。

    「ツキ」と「楽しい」と「プロ」がわかると奇跡が起こる

  • 正しいことではなく、楽しいことを選ぶ。全てにおいてプロになる!みにしみます。

  • 字が大きいのであっという間に読み終えました。
    ツイているという言葉の波動が、ツキを引き寄せるということなんだなぁと改めて思ったので、ツイていると言い続けようと思います。

  • 『実力をつけるより、ツイてる人間になることが先決』
    『正しい事より楽しいことを選ぶ』

  • 目次
    はじめに
    斎藤一人ってどんな人?
    1ツイてる人はツイている
     「ツイてる」と言う、それだけで人はツイてくる
     「困ったことは起こらない」から「ツイている」
     実力をつけても勝てない、なぜならツキがないから
    2正しいことより楽しいことを選ぶ
     「楽しい」扉を開きましょう
     魂の第三段階
     楽しいを極めれば極楽
    3人はだれでもプロになれる
     プロの商人って何ですか?
     プロの笑顔はお金を生む
     中途半端はプロのサラリーマンにもなれない
     五〇の人生に七〇の覚悟
     「ツキ」と「楽しい」と「プロ」がわかると奇跡が起こる
    おわりに

  • 単身赴任の中、自宅の断捨離対象になった。
    とにかく、仕事がいい方向に向かうヒントが欲しく、いろいろと読んでいた中のひとつ。この本はCDを聞きたかったから買った。CDは通勤や車の中で結構聞いた。

    「ツイてる」と起こったことを良いことと解釈することは、いろんな人が言っているので間違いないのであろう。(プラス思考。陽転思考etc)
    断捨離のお陰でまた、この本を手にすることができ、ツイてる。

    目次
    1 ツイてる人はツイている
       「ツイてる」と言う、それだけで人はツイてくる
       「困ったことは起こらない」から「ツイている」
       実力をつけても勝てない、なぜならツキがないから
    2 正しいことより楽しいことを選ぶ
       「楽しい」扉を開きましょう
       魂の第三段階 
       楽しいを極めれば極楽)
    3 人はだれでもプロになれる(プロの商人って何ですか?
       プロの笑顔はお金を生む
       中途半端はプロのサラリーマンにもなれない
       50の人生に70の覚悟
       「ツキ」と「楽しい」と「プロ」がわかると奇跡が起こる)

  • 「ツイてる、ツイてる」
    [あなたによきことがなだれのごとく起きますように。」

    2001年1月12日 初版

  • 【2009/12/20 読了 図書館】

    マスコミに全く登場しない高額納税者の斎藤一人が、99年9月26日にオーバルホールで行った講演の模様を収録。(Amazon)
    「ツイてる」と言葉にする、そう感じていくことでツキが周ってきますという内容。元気なときに読むと共感できるかも。

  • 考え方次第で、人生は驚くほど楽しくてしょうがなくなる。
    私も実践中です

  • 言葉から意識を変える。そして行動を変えてツイてる人生にしましょう。

  • いつでも、どんな事にもツイてるって言おう。すると、自分がツイていたんだという事にも気づくはず。そして、プロ意識を持つ。これは、専業主婦だった同じことである。自分が今、与えられている事に対して、プロである事を自覚しなくてはいけない。楽しむ事が大切なのである。楽しさを極めれば、自然と、苦しむ扉は、開かなくなるのだそうだ。薄くて、あっという間に読んでしまったこの本の中に、生きていくうえでの基本を教えられた気がします。早速、ツイてることを見つけてみようと思った。

  • この本を読んで、「ツイてる!」って言うようになってから、めっちゃツイてきました。一人さんに、感謝。

  • この本のCDを聞くと本当にツイてくる

  • 980<BR>
    2005/5/22

  • 「ツイテル」と1000回いうと
    本当に幸せになれる。

全21件中 1 - 21件を表示

変な人の書いたツイてる話を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

変な人の書いたツイてる話を本棚に「積読」で登録しているひと

変な人の書いたツイてる話はこんな本です

ツイートする