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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
インナーチャイルドヒーリングの方法の一部を分かりやすくした感じ。
ヒーリングの入り口には、良いかも。
私たちの人生の現実は、私たちの心の中を映し出す鏡である/人生で起こるどんな問題も、何か大切なことを気づかせてくれるために起こる/自分に解決できない問題は決して起こらない
現実に起きる出来事は、一つの「結果」。「結果」には必ず「原因 」があり、その原因は、あなたの心の中にある。あなたの人生の現実は、あなたの心を映し出した鏡。
人への感謝の気持ち、許す気持ち、尊敬の気持ちを忘れずに日々を送りたい。この気持ちを忘れそうになったときに、また読み返したい本。
勧められて読んだ本。
「インナーチャイルド」とか「ホ・オポノポノ」に通じるなぁと思った。
先にスピリチュアルな本から知ってたものを、心理学の視点で改めて読めて良かった!
こちらも勝間さんが著作の中でオススメてしていた本。
人生の中で起きている出来事はすべて自分の鏡。何かに気づくために怒ってる。
すごーく同意。その時は辛くて辛くて逃げたいけど、結果、振り返ったらそれが意味あることなのは、自分もわかってる。
自分が誰かしらに怒りを感じていて、それを許せたらそれが乗り越えられる。っていうのは、頭でわかってても、今の私にはまだ実践できていない。でも、許さないことには、今の自分がそこから動けないことも、薄々気づいてる。
この本に書いてあったプロセスを勇気を持ってやってみる。結構辛いプロセスだとは思うけど。。。それができたら、自分ももっと楽チンになれると思うから。
書いてあることをやってみる価値はありそう・・・・
でも、ワタシの場合はちと恥ずかしい・・・というか、かなりの勇気がいるナ
読みながら涙を流してしまいました。人を許すということ、自分の人生の中で何度か経験していることですが、今だに許せなかったり、許してもらえていないな…と感じることがあったりしています。
本にかいてあるとおり、親とはお互いに理解して、感謝しあえる関係を保つことが幸せに感じています。問題を抱えている人たちが本のようになるかというと、決してそうではないとは思いますが、何かのきっかけになる本だと思い、本棚にとっておきたいと思います。
他人にああしろこうしろと言うよりもまず、自分をどうにかしようか、というお話かな。
親に感謝し、夫を尊敬し、子を信頼するということは大切なことですが忘れがちですね。
そうありたいし、そうしてもらえる人間にもなりたいですなー。
自分の周りで起こっていることは、自分の心を映したこと。
ジェームズ・アレンの「原因と結果」と共通の概念だと感じた。
人から勧められ、ネットでの評判も良く購入を決断。
正直この作業は辛いかな・・・、自己否定にも繋がるし。
ただ人を恨む・嫌うと言ったマイナスエネルギーからは
開放されたいのも事実。 実戦してみるかな・・・
人生のどんな問題も解決する魔法のルール、と副題されている。 真理コンサルト・メンタルマネージメントを職業としている人が書いた本。 イジメと言う現象を題材にして、その母が経営コンサルタントの助言によって自分の心を訪ね、我が子の心のキズの由来を発見するサクセスストーリー。 閉ざされていた母の心が気付きによって解放され、子供が自分を取り戻し家族が活き活きと集い直すと言うパンフレット。 こ... 続きを読む »
・私たちの人生の現実は、私たちの心の中を映し出す鏡である。
・人生の問題を根本的に解決するには、自分の心の中の原因を解消する必要がある。
・
良い話だけど、値段が高過ぎ!
あなたに起こる不幸の原因は、あなたにあるかもしれない。
それを取り除くには、あなたが変わらないといけない。
という、ありがちな啓発本ですが、ちょっとウルッときました。
だけど、いくらなんでも話が短すぎ!
立ち読み20分で読破出来ます。
内容は悪くないですが、図書館か、ブックオフ105円が妥当なところかな。
相手を許す8つのステップを挑戦したいと思いつつ、相手を許したくない気持ちが強くて実践できていません。まずは行動に移す勇気・思いきりが必要だと感じました。
現実に起こる出来事の「結果」には「原因」があり、その原因は自分自身の心の中にある。確かなことはわからないけれど、直感では理解しつつある「必然の法則」を体得したいと考え本書を手にしました。実話から構成されるストーリーの中から、8つのステップに沿って人・他者を許す方法が紹介されています。いざ実践となると難しいですが、取り入れてゆきたい行動基準が込められていますね。
人を憎んだり言い争ってばかりなことが最近続いて、それがおさまったときにふと手にとって読みました。このタイミングでこの内容・・運命の1冊かな?なんて思ったりしました^^
トップ営業マンである人が書いた本(カバンはハンカチの上に置きなさい)の中で紹介されていた本なので、アマゾンマーケットプレイスで購入しました。 この本のポイントは、ジェイムズ・アレンの「原因と結果の法則」で記されているように、自分に起きる出来事はすべて理由(原因)があり、そのルートは自分にあるというものです。 他人を変えるのは難しいことですが、自分を変えていくことは「志」の持ち方で変... 続きを読む »

チェック項目7箇所。人生は鏡。起きている結果から原因が見えてくる。人生で起こるどんな問題も、何か大切なことを気付かせてくれるために起こる。解決できない問題は起こらない。子供は本来親を尊敬し親をモデルに...





