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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
あひるの友達がここで初登場。
最後にまた池に行って星を見ているうちに凍っていて、本当に星を見るのが好きなんだな。
小学生のときに初めて読んだ本。絵とバムとケロが仲良く住んでる設定が好き。家の家具、おもちゃ、おかし色々と細かく描かれてて楽しみ方いろいろ。この話はオチがすき。エンドレス
やはりバムケロは好評。
大人も読んでて楽しいね。
ケロちゃんがおならをするところで爆笑している。
あるさむいあさ
バムとケロが池に行くと
そこにはアヒルが凍りついていて・・・
アヒルのかいちゃんの登場!
シリーズを逆から読んでいたため
「アヒル、かいちゃんって言うんだねー」
って新たな発見をしながら楽しく読めました。
朝、バムとケロが池に釣りをしに行くと、そこにはなんと!!!!
(続きは絵本で)何歳になってもやめられない、楽しいお話です。
もうすぐ中2になる今でも、たまーに読んでます←笑
図書館で借りてきた本。
島田ゆかさんの作品は、「かばんうりのガラコ」に続く2作目。
私、内容も絵も好きかも。
この絵本は、読むだけじゃなくて、小さな犬や3つ耳があるうさぎ(!?)を探すのが面白かった。
周りの日用品なども凝ってて、見てるのも楽しかった。
ケロちゃんかわいい。
バム、なかなかの働きもの。
最後は・・・落ちが面白い。
娘の中で今ブームのバムケロシリーズ。あひるちゃんが池で凍ってしまうのを見て、「この本読んだら、わたしも池で凍ってしまう?凍ってしまうのいやや・・・(´・ω・`)」とか言っていた。最近、なんでも人の不幸をわが身に置き換える4歳の娘。絵本を読んでも、あなたは凍りませんからっΣ(; ̄Д ̄)
アヒルが池で凍ってしまう場面は 親子で大笑いしてしまいました。
息子は保育園で保育士さんに読んでもらったことがあるそうで オチを知っていました。
2歳3ヶ月ごろに、息子たちの愛読書。
この本によって、彼らは「かえる」という存在を知ったのかもしれない。
バムがケロちゃんという友人を、まるで母親のような態度で接しているのを、子供ながらに暖かく感じていたように見えた。
彼らはこの本のように、お互い世話しあうようになったとも思える。
「本」として、感動的なシーンはないのだが、なかなか良い絵本だと思う。
バムとケロシリーズでは一番好きです。どのシリーズも、本当に丁寧に書き込まれていて、何度も何度も読直してまた気が付く絵のしかけ。大好きな一冊です。
プレゼントさせた大好き本
シリーズ3作目
あひるのかいちゃん登場。 寒い朝に池で凍ってるなんて、うっかりにも程がある。ww やかんを運ぶねずみさんがツボ。
かいちゃんと遊ぼうとするケロちゃんが可愛い。
後、プリンが食べたい。
好きです。
バムケロシリーズ全部好きですけど、これ大好き。
夜空を見てたら池で凍っちゃうかいちゃん。
かいちゃんが好きすぎてはちゃめちゃなケロちゃん。
は~、わたしも好きすぎて顔がくちゃくちゃになりまする。

作 島田ゆか
出版 文溪堂
寒い日
バムとケロは、
湖で、
凍った・・・。
寒い日、
あちらこちらに、
寒いさを示す自然現象が起こります。
バムと...





